紺屋製紙さん感謝祭に行きました。
ども。
おばんです。
6月になり、暑くなってまいりました。
毛皮をまとったイタチには、ちとキビシイ季節の到来です。
犬や猫、もちろんイタチも「汗」をかかない上に毛皮をまとっているため、暑い季節はダルダルです。
まあ、クルミさんは一年中ダラダラしているので、目立った変化は無いと言えば無いのですが…。
そんな自堕落なイタチのテンションをアゲアゲにすべく、「紺屋製紙」さんの感謝祭にお邪魔してきました。
会社の感謝祭という事もあり「関係者の人がパラパラと来ているくらいかな~。」と勝手な予想で行ってみたら意外や意外。
沢山の人が来て賑わっていました。
自分が到着した頃は、もうイベントの終盤(←寝坊しちゃいました
)にも関わらず、まだまだ沢山の人たちが会場を往来しておりビックリ。
”イベント会場入り口にて。駐車場案内のおじさんが、とても親切でした。”
お店も、色々な食べ物や民芸品、ヨーヨー(水風船のやつ)まで様々な出店が立ち並んでいました。
ただ…。
到着が遅くなってしまったので、殆ど売り切れゴメンな状態でした~。残念。![]()
色々なお店を横目に奥へと進んでいくと、なんと「生バンド」の演奏ステージが![]()
往年のジャズナンバーからニューミュージックまで様々な曲を披露しており、しばらく聞き入ってしまいました。
やっぱり音楽はイイネ![]()
その他、大道芸の人も来ていました。
いや~、凄いですよね。
高速でコマ?をブンブン回しながらも、自在に遠ざけたり近寄せたり。
不思議だ。
不思議といえば、何が不思議かって。
あの、3っつのワッカ(輪)ですよ![]()
一瞬前までバラバラに離れていたのに重ねた瞬間、もう繋がっているんですよ。
どうなってるんだ![]()
一人で興奮してスミマセン。
まあ、この後クルミさんは、子ども達に発見されて半拉致状態に…。
”子ども達とたわむれる!?クルミさん。こうして見ると意外と長いね。”
まあ、楽しそうに遊んで?いたので良かったです。
ここだけの話、秘密の写真が1枚ありますが、掲載許可がおりていないので…。
機会があったら掲載します。
”クルミさんと遊んでくれた女の子と。静岡餃子のお店の前で。”
クルミさん、子ども達と沢山遊んだせいか、帰りの車の中ではグウグウ
でした。
富士市よいとこ一度はおいで
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白糸の滝に行きました。
ども。
お久しブリーフ。
久々の見学です。
G.W.(ゴールデンウィーク)は、皆様いかがお過ごしでしたか。
まあ、イタチは「年中無休」で暇をもてあましているので、G.W.もあまり関係なく過ぎて行きましたが…。
日差しも強くなり、気温も暖かになってくるこの季節。![]()
毛皮をまとったイタチ様には、ちと暑い時期になってきました。
そんな中、「リフレッシュでもしょうジャン。」という訳で白糸の滝へ。
まあ、富士宮市内なんでね。すぐでしたよ。![]()
(現在クルミさんは、静岡県富士宮市に在住)
目的地に着き、しばらく歩くと滝の音が聞こえてきます。
「おお、これが…。ん?」
”音止滝(おとどめのたき)”
※注:イタチは漢字が読めません
そうです。音止めの滝です。
音止めの滝は、昔、曽我兄弟が父の仇である工藤祐経を討とうと密議をしていたが滝の轟音で話が聞き取れなく、神に念じたところ、たちどころに滝の音が止んだという伝説による事からこの名前がついたらしいです。
(曽我兄弟の討ち果たしは見事成功。良かったね
)
とても水量が多く、豪快な滝でした。
しかし、何故こんなに水がドウドウと流れる滝のそばで密談を…。
そりゃ、相手の話も聞こえんよ。
そんな事はさて置き、しばらく道を進むと本命の白糸の滝が見えてきます。
いや、良い景色ですな。![]()
丁度、茂った木々の間に守られる様に滝が見えます。
階段を下り歩くにつれ、徐々に木々の間から近づいてくる滝。
そして、やっと本命とご対面。
目の当たりに見てみると、なるほど「白糸の滝」と言われる所以が解ります。
広い崖の壁の上から白い絹糸を流した様な姿をしています。
”大自然の中、マイナスイオンを浴びまくるクルミさん”
先の「音止めの滝」に並び、この「白糸の滝」も”日本の滝百選”に選ばれているそうな。
静岡よいとこ一度はおいで
「音止めの滝」に「白糸の滝」
マイナスイオンで癒されてみよう!!
静岡県富士宮市在住のイタチによる紹介でした。







