さて 今年初めてのアイス用珈琲豆を挽いて淹れてみました。
第一弾はインドネシアのトラジャベースのアイスコーヒーです。
これは名古屋や神戸のUCCカフェメルカード、今もあるかな?のアイスコーヒーに近い味で、自分はこのお店のアイスが大好きだった。ブレンド豆が微妙に違うので味もまったく同じではないけど、おいしいです。
豆はカシスの香りとチョコと香ばしいナッツを炒ったような香りがします。でもこの香りは、コーヒーを淹れて6時間くらいで徐々になくなっていきます。
淹れたてのコーヒーがおいしいと言われるのは、このためなんです。
今日はゆっくり中川健一さんの聖書ものがたりを読むよ~、この本はわかりやすいんだー
第一弾はインドネシアのトラジャベースのアイスコーヒーです。
これは名古屋や神戸のUCCカフェメルカード、今もあるかな?のアイスコーヒーに近い味で、自分はこのお店のアイスが大好きだった。ブレンド豆が微妙に違うので味もまったく同じではないけど、おいしいです。
豆はカシスの香りとチョコと香ばしいナッツを炒ったような香りがします。でもこの香りは、コーヒーを淹れて6時間くらいで徐々になくなっていきます。
淹れたてのコーヒーがおいしいと言われるのは、このためなんです。
今日はゆっくり中川健一さんの聖書ものがたりを読むよ~、この本はわかりやすいんだー
聖書はそれだけで読もうとすると、
強敵だよ~.... (=゚ω゚)ノ
ワケわかんないカタカナがいっぱい出てくるし、ヘブライ語の専門用語や、旧約聖書はとくにユダヤ人の当時の習慣や考え方を知らないと、何を言っているのかまったく理解が難しい。(>_<)
イエスが公生涯を始めた時でも
正確には、律法の時代だからね。
新約の時代は、イエスが死んだ後に
初めて 始まるものだから、
時代背景をきちんと理解してないと、
聖書に書かれている同じ習慣や
言葉でも
意味合いが異なるケースが
たくさんあるんだ。
