幸せの価値観 ー四知
楽しいこと
悲しいこと
うれしいこと
辛いこと
悔しいこと
誇れること
人が生きるうちには
いろいろなことがある。
そこには多くの真実があって
人は、悲しいほどに
その人が生きた ようにしか
生きることができない
どんなに
繕っても
覆い隠しても
その人の考えが
話す言葉や行動に
現れる
だから、
努力して
素直に感謝することを
忘れなければ
きっと
幸せになれる
そうでない人は
きっと
後悔する、と思う。
どんなに手練手管を尽くして
人を欺いたとしても
自分の真実は自分自身が知っているからだ。
そして周りの人間もそう認識するだろう。
たとえ誰もわからないと
思っても
繕いは繕いで
真実は、真実だからだ。
そのバランスは
いつか必ず訪れる。
それは、
宇宙と地球のみごとな
バランスを考えれば、
そのことが分かってくる。
なぜなら
完璧なバランスは、
なんらかの意図によって
もたらされるもので
偶然には成立し得ないからだ。
そして
もし、偶然に
人間が存在しているとしたら
はるかに
存在しえない確率の方が高い。
例えば、
地球の温度が1度上がれば
地球の自然環境は、大きく変わり
生活環境は、今の状態を維持できなくなるだろう。
偶然で成立しているのなら
そのバランスはいつ
崩れても
不思議ではないだろう。
偶然でこの世が
成立していると考えれば、
人間やこの宇宙の存在自体
維持することが難しく
崩壊に向かわざるを
得なくなる。
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