1998年の毒入りカレー事件はまだ決着ががついていません

 

夏祭りのカレー鍋にヒ素を混入し4人もの死者を出した事件で、カレー鍋の見張りを

 

していた一人である林眞須美さんが容疑者として逮捕されました。

 

最近林さんは冤罪ではないかという声が上がっています

 

最近の調査では公園のゴミ箱で見つかった紙コップに付着していたヒ素と林家から

 

見つかったヒ素は別の物と判断されました。

 

和歌山県ではシロアリ駆除の会社が多くヒ素は簡単に手に入るようです

 

ですから子供のいたずらではないかと考える人も増えてきました。

 

それか警察が林さんが犯人だと決めつけて他の人をちゃんと調べていないのかも

 

知れません

 

もしくはカレーの見張り番が林さんを陥れようとはめたという推測もできます

 

保険金詐欺は罪を認めて謝罪しましたが

 

カレーにヒ素を入れたことは認めてはいません

 

動機がありませんから

 

林さんがもし犯人じゃなかったら

 

大変なことになります

 

私たちにできることがあったらお手伝いしたい

 

SNSで拡散しようかなと考えています。