家の奥さんがフェイスブックやってるんです。![]()
面白いです。![]()
家の奥さんがプロポーズされたって喜んでおります。![]()
「26歳の男に付き合ってくれって言われたんだよ。」![]()
「はぁ。それで。」![]()
「私何歳だと思ってるのって言ったらねぇ。同じくらいだって。」![]()
「ふ~ん。良かったネェ。」![]()
これから15分くらい自慢話です。![]()
まぁいい加減にして欲しいです。![]()
昨日はお姉ちゃんの友達が来ていました。
奥さんが何か変なダンスしてるしテンションすごいです。![]()
お姉ちゃんの友達が目を大きくして見ています。![]()
「あぁ。気にしないで。いつもこんな感じだから。」![]()
この子は剣道をやりたいらしいです。![]()
お姉ちゃんに教えてもらってます。
暇があると家に来て稽古やってます。
「ちゃんとした先生に教えてもらわないと勿体無いよ。」
「水曜日に市の教室あるから行かない?」![]()
本当に筋が良いと思うのでやってもらいたいんですけどね。![]()
「お姉ちゃんと一緒に稽古したい。」![]()
どうしたら良いんだろうなぁ。
近藤杯が近いので自主連もやらないといけません。
お姉ちゃんに聞きました。
「何とか話できない?今から大事な試合があるから。」![]()
「お互いが中途半端に終わるからなぁ。」![]()
「そうだね。私水曜日誘ってみる。」![]()
「それが良いよ。会に入ると親の協力が必要になるからね。」![]()
「現状では無理だよね。」
お姉ちゃん。剣道の修行は遊びでは出来ないよ。