昨日の仕事中です。


いつもの様に道に迷っていたんです。音譜


慣れているのであわてません。


突然見覚えがある場所でした。えっ


ここは私の先生の眠る場所です。


「先生が呼んでいる。」


そう思って手を合わせました。


すごく不思議な感覚でした。


何だろう。懐かしいって感じですがちょっと違うんです。はてなマーク


剣道の稽古を見取りに行って帰宅後直ぐにピンポーンとなりました。


誰かなぁと思ってドアを開けると「ゲッ!!!!」


モンスター御近所です。叫び叫び叫び


「明後日引っ越します。お世話になりました。」えっ


「はい。分かりました。頑張って下さい。お休み・・・・・」


「これ受け取ってください。」目ショック!


「要りません。お持ち帰りを。」


「ドアに吊るして置きます。」ダウンダウンダウン


お前はテロリストか?


奥さんが出てきて色々話しました。


ここに来てすごい事言われ続けたとかですけど。べーっだ!


おばあちゃんの世話をする為に広島から来たんです。


おばあちゃんは老人ホームに押し込んでしまいました。


おばあちゃんは老人ホームに入る前に私に言いました。

「家は悪魔が付いている。お金の話ばっかりだぁ。私はもう持っていないのに。」ガーン


モンスターが居なくなります。


お墓参りしたからかなぁ。


奥さんです。

「何かかわいそう。自分の子供達と住むって言っていたのに別に住むんだって。」


「因果応報。自分のした事は自分に帰ってくるって意味だよ。」グー

「家には関係ない。やっと〇〇〇〇が居なくなる。それだけだね。」


長い苦痛からやっと開放されました。クラッカークラッカークラッカー


もらった物ですが引越しの挨拶が小さな醤油一本ですが今回は3000円くらいの物です。えっ


何が入っているか分かりませんので廃棄となりました。


何をしても良いですよ。でもねぇ必ずやった事、見ている人が居るんですよ。


自分です。自分に嘘は付けませんねぇ。