今回は久々のデアゴスティーニのR32GT-Rニスモについて。
長らくデアゴスティーニのR32に関する記事の更新がなくどうしたのだろうと思っている方が多いと思いますが、ご安心を。
定期購読はちゃんと続けており、先月頃…、
4号分(53~56号)がデカい箱で届きました!!(爆)
午前中に届いたのですが、あまりの大きさに目が覚めてしまうほどでした。(苦笑)

53号と56号のパーツが特にデカい!!(爆)

53号がメインボディー、56号がシャーシとなっています。
楽プラとトミカと比較するとどれほどデカいか分かると思います。(笑)

ボディーはフロント部分のみ別体となっていますが、シャーシはAE86トレノの時と違い分割ではなく一体となっており、材質もプラスチック製となっています。
質感はイマイチながら完成時の持ち運びは多少楽になりそうですね。(笑)


シャーシは艶消し黒となっていますが、多分ボディー同色に塗装すると思います。

ボディーは少し汚れていたのでワックスとコンパウンドで軽く磨いたついでに仮合わせしてみました。
来年の完成が待ち遠しいですね。(笑)

当然ながら創刊号から現在まで手付かずなので、ドッサリ溜まっております…。(苦笑)

そして最近になって57~60号も届いたので110号まで残り50号となりましたが、いっその事最終号まで揃えてから組み立てようかなと思ったりもしますが、クリアケースの場所のこともあるし、
どうしようかなぁ…(汗)
リアの足回りがまだないのでとりあえずもう少し揃えてから組み立てを開始したいと思います。
以上、今回はここまでです。
どうもありがとうございました。

