うちのHK416デルカス
寒くなるとセミロック多発
更に寒くなるとセミ動かなくなります。
冷えてグリスが固くなるのかシムがきついのか両方なのか他に原因があるのか?
なんとか動いててもバッテリーに負担かかってるようで減りが早い。

いい加減に嫌になってきたので自分で出来るとこまでやってみようと思いホームセンターでスパナを買ってきました。
専用工具ないとバラせないのは不便ですね。
でもバッファーキャップ外すのにも別な工具必要だから専用の買った方がいいのかも。
まぁリコイルオミットしないなら必要はないのですがね。
とりあえず次世代初バラシ
めっちゃめんどくさい
初めての時ってちゃんと元に戻せるのか不安になります(笑)
まぁ今は昔と違ってネット見れば色々出てくるのでなんとかなるのでしょうがね。
ギア、ピストンはいい感じに山が減ってきてます。
汚れたグリスを落として前に買ってあった怪しいグリスに交換。
ベベルギアの下側の軸受けの穴にバリみたいなの?があり凸凹してたの軸受けがちゃんと入りきらずにこれが原因でシムがキツイのかもしれないので少し削って様子を見ようと。
一度メカボ閉めてギア回して動き見ればよかったんだけど疲れて面倒になったのでそのまま閉めて組み上げ。
結果、暖かいとバリバリ動いて冷えるとグズる。
グリスじゃなくてシムがキツイのかな~?
まぁ近いうちにまたバラシてシムをちゃんと見てみましょう。
一回バラシたから次はもっと楽にできるだろう…
でも、シム調整って苦手…
ロッド作ってる方が楽だよ(/▽\)♪

