今日はスペイン漆喰 レビスタンプ 日本事務所さんからのメールを紹介。
家を建てる時に、一般的な日本の気候である 「高温多湿、冷温乾燥」をよく理解されているだろうか?
ほとんどの日本の住まいが、ゴミになるサイデングとビニールクロスである?
最近は、塗り壁が普及しているが、呼吸もしない吸放湿、調湿性のない、カパカパ、テカテカの塗り壁が多すぎる? 全く塗り壁の意味がない?
和漆喰や、スペイン漆喰レビスタンプのような調湿性、吸放湿性能の高い塗り壁を塗ることで、夏場涼しく、冬場暖ったかい(熱容量の小さな石灰が主成分のレビスタンプは熱を呼ぶ性質がある) 住環境を作れる。
そして、外壁は人間の皮膚のように呼吸することが大事であります。
先祖が作ってきた家をみれば理由が解ります。
エコロジー先進国の欧州は、住まいの建材に関しても脱石油製品、脱化学物質の方向性を向いています。
しかし、住まい作りに関しては、日本は哲学が全くありません。 日本の官僚も中国の官僚と少しも違いがありません。
そこには賄賂という哲学があるようです。
そして、アメリカイズム 「誤魔化すという意味」という病魔が日本列島を覆い尽くしています。
ニッポンジンへ、目を覚ませ。
●冬は暖かい、夏涼しい室内空間を提供できます。
スペイン漆喰 レビスタンプ 日本事務所
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