担当者より報告を受けたと思いますが、平成25年6月18日 建築指導部長
含む4名と、水溜・日本建築検査研究所岩山代表・建築研究社塚本との対談(以
下「対談」と言う。)が行われました。
その際の、録音を議事録化した文章(以下「文章」と言う。)を送付いたします。
後日、平成20年4月1日 国住指第2号建築基準法施工規則の一部改正等の
施工について(以下、「技術的助言文」と言う。)を入手しました。
対談時までに、判明していませんでしたので、対談時に訴える事が出来ませんで
したので、直接市長へ直訴と言う形で訴えさせて頂きます。
市長、自ら、対談・対談録音・文章・技術的助言文を熟読・熟聴され、私共市民
(居住者)の訴えている現状を確認され、早急なチャンとした、是正措置を指導
して下さい。
そして、一刻も早く、市民(居住者)を危険な建物から救って下さい。
これまでの、福岡市建築指導課の対応には、憤りを感じています。
命にかかわる事です、声も荒げますし、文章も荒くなっていますので、ご了承
ください。 今回は、市長からの直接の回答を、平成25年7月10日までに頂
きたいと思います。宜しく、お願いします。
福岡市長 高 島 宗 一 郎 殿
平成25年7月1日
水 溜 清 海
