横浜スタジアム
本日、この間のブログに書いた通り、卒論の取材を兼ねて横浜スタジアムに、横浜ベイスターズvsヤクルトスワローズの試合を観戦しに行ってきました。
試合開始当初は雨も降っていなく、少し涼しいくらいで感染にはもってこいの状況でした。
しかしながら、途中雨による中断も30分くらいあり、結果的には7回コールドということで9回まで行われず、すっきりと最後まで観戦することができませんでした。
試合内容について言うと、さすがに両チーム今シーズンは調子が悪いだけあって、もう1つという感じでした。
というのも、やはりピッチャーが試合を締めることが全くできていなかったことにあります。
実際、両チームのスタメンを見てみると、全て日本人であり強打者が勢揃いというようなオーダーではありません。
もちろん、中には首位打者の内川選手や200安打の青木選手はいる訳ですが、パワーヒッターは横浜の村田選手くらいですし、阪神の金本選手やかつての清原選手の様な強烈なインパクトを持った選手がいる訳でもありません。
にもかかわらず、両チーム共に初回からピッチャーはパカパカ打たれ、“やはり野球の基本はピッチャーだなと思わせられる様な試合”だったのです。
というわけで、また試合に行ったら書きたいと思います。
試合開始当初は雨も降っていなく、少し涼しいくらいで感染にはもってこいの状況でした。
しかしながら、途中雨による中断も30分くらいあり、結果的には7回コールドということで9回まで行われず、すっきりと最後まで観戦することができませんでした。
試合内容について言うと、さすがに両チーム今シーズンは調子が悪いだけあって、もう1つという感じでした。
というのも、やはりピッチャーが試合を締めることが全くできていなかったことにあります。
実際、両チームのスタメンを見てみると、全て日本人であり強打者が勢揃いというようなオーダーではありません。
もちろん、中には首位打者の内川選手や200安打の青木選手はいる訳ですが、パワーヒッターは横浜の村田選手くらいですし、阪神の金本選手やかつての清原選手の様な強烈なインパクトを持った選手がいる訳でもありません。
にもかかわらず、両チーム共に初回からピッチャーはパカパカ打たれ、“やはり野球の基本はピッチャーだなと思わせられる様な試合”だったのです。
というわけで、また試合に行ったら書きたいと思います。