卒論
僕は現在大学4年ですので、この冬には卒論を提出せねばなりません。
僕は商学部で、特に経営を専攻としているので、それに関するものを提出することになります。
元々、僕はどうして商学部を選んだかというと、
高校時代にスポーツビジネスに興味を持ったのが大きな理由です。
僕はサッカーの盛んな町“浦和”に生まれ、22年間を浦和で過ごしてきました。
そのような環境もあってか、浦和レッズにはやはりそれなりの思い入れがあります。
将来漠然とビジネスをやってみたいと思っていた時に、
浦和レッズがサッカーの成績だけでなく、ビジネス的にも成功しているということを知りました。
そして、“スポーツビジネス”という学問があることも同時に知りました。
「スポーツが大好きで、ビジネスがやりたいとなればこれしかない!」ということで、
とりあえずビジネスを学ぶために、今に至っている訳です。
そして今回卒論を書くにあたり、原点に戻ろうということで、
スポーツビジネスを取り上げることにしました。
特に、「日本プロ野球のビジネスモデルを見直す」ということに着眼したいと思っています。
そして、卒論の取材の為に、実際に球場に足を運んで色々調べようとは思ってますが、
まだ行けていないというのが現状です。
しかも、早く行かなければ、シーズンが終わってしまいます・・・。
というわけで、早めに球場に取材に行きたいと思っています。
行ったら、また報告します。
僕は商学部で、特に経営を専攻としているので、それに関するものを提出することになります。
元々、僕はどうして商学部を選んだかというと、
高校時代にスポーツビジネスに興味を持ったのが大きな理由です。
僕はサッカーの盛んな町“浦和”に生まれ、22年間を浦和で過ごしてきました。
そのような環境もあってか、浦和レッズにはやはりそれなりの思い入れがあります。
将来漠然とビジネスをやってみたいと思っていた時に、
浦和レッズがサッカーの成績だけでなく、ビジネス的にも成功しているということを知りました。
そして、“スポーツビジネス”という学問があることも同時に知りました。
「スポーツが大好きで、ビジネスがやりたいとなればこれしかない!」ということで、
とりあえずビジネスを学ぶために、今に至っている訳です。
そして今回卒論を書くにあたり、原点に戻ろうということで、
スポーツビジネスを取り上げることにしました。
特に、「日本プロ野球のビジネスモデルを見直す」ということに着眼したいと思っています。
そして、卒論の取材の為に、実際に球場に足を運んで色々調べようとは思ってますが、
まだ行けていないというのが現状です。
しかも、早く行かなければ、シーズンが終わってしまいます・・・。
というわけで、早めに球場に取材に行きたいと思っています。
行ったら、また報告します。