風のように。 -6ページ目

風のように。

人生変えようw

 

おまけ画像

 

 

 

 

ヤビツ峠には行きませんでした。

 

 

 

 

エアコンは、あんまり効きませんでした。

 

 

 

カップホルダーは有りませんでした。

 

 

 

 

おわり。

 

 

 

 

 

 

 

 

きょうは晴れたので、

ぽるしぇを借りてドライブに行きましたよ。

 

 

 

東名高速 足柄SA

助手席が寂しいので、ちくまる君とonちゃんを。

 

 

 

小田厚の側道

 

 

 

 

はこね

 

 

 

予定の走行距離100kmを、あっという間に過ぎてしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

100km/h オーバー。

 

 

 ではないです。

 

 

 

 

 

 

 

おわり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

P.S.

 ショックアブが完全に抜けていたです。

    誰かビルシュタインを入れてあげて!

 

 

2007年。

大ブレークするのは2009年頃のことで、

この映像はそれより2年ほど前の AKBシアターでの一曲。

涙の湘南

 

この映像は、 シアター(劇場)に来てくれるファンへの、

感謝の気持ちが伝わってくる映像だと思います。

そして、AKBの一期生の人たちが

小さなシアターでのパフォーマンスに、

いかに全力をぶつけていたか!

が、写っている映像だと思います。

 

【一体感】

5人のダンスや、手足の振り付けの動きの一体感がすごい。

たくさん練習しないと、そして5人の心が通じ合ってないと

成し遂げられない事。

 

【演出】

そして、1番歌から2番へ、そしてエンディングへと

徐々に気分が盛り上がっていく演出が、

とても繊細でパワフルに感じられます。

 

歌の1番では、軽い感じで笑顔で歌っていて、

1番と2番の間奏のところで、ふわっと会場の雰囲気が変わって、

会場が少し静かになって、

5人の振り付けの動きの一体感がはっきりしてくる。

 

2番に入ると、1番の時の笑顔がだんだん消えて行って、

みんなの目つきがシリアスになってきて、

観客へ何かを伝えようとする5人の思いが本気になってくる感じ。

 

2番の歌が終わって、エンディングに向かっていくに従って

5人のコーラスというか、歌声の5人分が一体になった

歌のパワーがシアター全体に広がって、

パソコンの前の自分にも押し出されて来る感じです。

 

【パワー】

エンディングの、「な~みだのしょうな~ん!」のところは、

5人の歌声とダンスが観客全体まで包み込んで、

ポーズもビシッと決まって、

主人公の寂しい心、悲痛な叫びがまさに伝わってくる様です。

 

 

 

 

 

何だか、これが本当の、本物の

 

「 AKB48 SHOW 」 だ!

 

と、この5人が訴えかけて来ているような、

 

そんな、”一瞬の閃き” でした。

 

 

 

 

おわり。

 

 

 





長濱ねるが、
ラジコンカーを一生けんめい操縦してる姿に
打ちのめされました。






プラモのモ子ちゃん思い出しました。







おわり

 

 

今朝はひこうき雲が5本あったよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

とてもすがすがしい朝でした。

 

 

 

 

きれいな詩が書きたい。

 

 

 

 

 

おわり

 

 

 

 

 

 

 

 

カンタンPad2の末路

 

 

 

 

 

 

 

 

 

電池パックが膨張。。

 

 

おわり