NISSAN 370Z NISMO
を借りました。
かっこいい。
携帯が圏外な山奥に行きました。
ダム湖
何やら太い白いパイプの下をくぐりました。
片道2時間、延々と、こんな道が続きます。
家に帰り着いたのは夜でした。
おわり。
ファンタジードーム苫小牧。
今はメガドンキになっている、
苫小牧駅前にかつて有った屋内遊園地。
一度だけですがジェットコースターに乗ったので、
懐かしく思い、残骸を探す旅に出ました。
4月27日
千歳空港から南千歳へ、
南千歳から特急北斗に乗って苫小牧へ。
見えてきました。
4月も終わるというのに、気温は4℃。
さむいさむい。
通路の窓から、こんな風に見えます。
通路が続きます。
扉の奥に見えるエスカレータに乗ると
3階に行けます。
中に入ってこん跡を探す前に、
透明チューブの付け根を外から見てみます。
付け根部分は、
ちょっと角ばって室内に繋がっています。
中に入って、この壁とのつなぎ部を探します。
では、中に入ってみます。
先ほどのエスカレーターで3階に行きます。
遊園地のあった場所にはバッティングセンターや
卓球コーナーがあります。
この写真の向きだと、
ジェットコースターの透明チューブの方向は
背中側を振り返って見る様な配置です。
バッティングセンターの奥まで入って、
あっちの壁の側から後ろを振り返ります。
緑色のネットが重なって見えにくいですが、
外から見た時の、チューブと壁の付根部分
と思われる角ばった部分が!
段ボールと黒いガムテープでフタしてあるみたい
Youtubeの、ファンタジードームCMから。
かつてのジェットコースターは、こんなだった。
「まこまい駅直」あたりが外のチューブ。
撮った写真と照らし合わせてみると、こんな感じ。
ジェットコースターは左の壁際から外へ出ていく。
点線部分が外のチューブ。
明かり採りの窓の下が、室内へ帰ってくる入口。
右がジェットコースターが2階へ降りて行く側 →
ファンタジードームが閉鎖したのが1996年。
23年ぶりくらい?の再訪問でした。
再び透明チューブの中を通りたい欲望に駆られます。
チューブの入口、出口はうろ覚えだったので、
このゴールデンウイークで、忘れかけていた
かつての様子がわかるようになり、満足な旅でした。
それではこれで、
「特急北斗。 閉ざされた記憶が今よみがえる」
を終わります。
ありがとうございました。
おわり。
きょうは、これを修理します。
まずリッパーでボロボロのビニールベルトみたいなのを取ります。
幅は25mmですね(マイノギス)。
そこで、25mm幅の、よく帆布トートバッグの
手さげ部分に使われている、ベルト状のあれを使います。
近所のクラフトハート・トーカイで買ってきました。
あれれ?使うの久しぶりすぎて、ボビンの糸の通し方わすれた!?
直線縫いは、こんなゆっくりスピードで縫いました。
補強のジグザグ縫いは高速で縫いました。
途中でグニャっとなったのはナイショの方向で。
こんな感じに仕上がりました。
これでまた、しばらく気にせず使えますね。
おわり。