おはこんばんちは。
初めてブログ書きます。

今日は僕の応援するアイドル、デスラビッツのワンマンライブが下北沢であるのですが、ライブに臨む前に自分の気持ちを整えるためと遠征時間の有効活用のために想いをつらつらと書き綴れればいいかなと。

僕はデスラビッツの魅力を紹介することは畏れ多くてできないので(彼女たちがしてるであろう努力を僕の拙い文章で紹介できると思ってない)、僕が彼女たちを好きだと思う理由を書ければいいなと思ってます。

なのでこのブログはワンマン来てください!というブログではなく、僕ってデスラビッツが大好きなんです~!!っていうブログになると思います。
まあ当日に書いてる時点で、そーゆーブログではないですよね笑


前置きが長くなりましたね。
それでは、始めます。

デスラビッツは部長とライブパフォーマンスに目がいきがちかなと感じますが(フリコピいつも楽しいです本当にありがとう)、ライブスタイルや曲には個人の好みがあるので多くを語ることはできないなぁと思います。
なので『僕の感じる』彼女たちの人間性、アイドルとしての魅力を書いていきたい。


①望月愛実

彼女の魅力はなんたってその性格。
ここ最近で印象的な出来事はファンミーティング(2年前くらい?)でライブ映像(初公開)を見ながらメンバーやオタクが全員盛り上がってるながで、一人だけ真顔でちまきを食べているところ。(顔出してるオタク全員知り合いだから許してくれ)






どうすか?
めっちゃ良くない?

愛実ちゃんのこーゆーとこ本当に信頼してる。
彼女は自分の興味あること以外は本当にどうでもよさそうな反応を見せることか多く感じてて、そこが僕の一番の好きポイントでもある。
それを塩対応と呼ぶ人もいるが、僕はそうは思わない。
それが許されるだけの愛嬌と魅力を兼ね備えてると思っているし、なんてったって普段からこんな姿を見せてくれているからこそ真面目モードの時の言葉や涙が本当にエモい。(エモいって言葉使いたくなかったけど語彙力無さすぎて使ってしまった…)
愛実が普段から愛実だからこそ、彼女の言葉は常に信頼できる。
これはスゴいことですよ。
普通、良く思われたいじゃないてすか、誰にだって。
でも僕は彼女を彼女のまま愛せているところが、たまらなく好きです。
(そのつもりになっているだけかも知れないけど)

ちなみにここ一、二年で歌声に想いを乗せて歌うようになったと感じていますが、僕は出会ったときより今の方が断然好きです。
これからも愛実の想いを歌で聞かせてほしい。
僕はステージで楽しそうに歌ってたり、SHOWROOMで鼻唄を歌う愛実の姿、どっちも好きだ。
歌姫と呼ぶつもりは毛頭ないけど、君のボーカルは僕の中でいつも響いています。
ありがとう。


あとふざけたプレゼントを喜んでくれるところも好きだ爆笑爆笑



②安井夏鈴

僕らの太陽、安井夏鈴!
笑顔ひとつで周りの雰囲気をガラッと変える魅力があります。


僕の感じる彼女の好きポイントは、やはり笑顔の裏側に隠されたたゆまぬ努力。

自分がどうしたら可愛く映るか、日々の自己研究に余念がない。
僕は正直、メイクやネイル、髪型の変化にめちゃくちゃ疎いオタクですが(いつも言われて気づく)、ダントツ可愛くなったと一目でわかるくらい。
偉そうに聞こえるかもしれませんが、本当に本当に夏鈴は努力で可愛くなった。
僕は元々彼女のほんわかとした雰囲気が好きでしたが、そこに可愛さが乗っかってきて緊張しちゃって最近なにを話したらいいかわかりません笑
特典会であわあわしちゃう笑

そして宣伝能力。
彼女の言葉は、彼女だけの言葉で語るので、そこに想いが乗り、僕の胸に届く。
変な背伸びもせず、彼女の言葉だからこそ、安井夏鈴の想いは伝わるんだ。
だからSHOWROOMもTwitterも、夏鈴が一番見ていて楽しいし、伝わってくる。
そう、安井夏鈴はデスラビッツの宣伝隊長なのだ。
夏鈴の言葉は文にするとより映える。
ワンマン前にツイートしている君の想いを見ると、いつも胸がアツくなる。

ちなみに僕は今日初公開される夏鈴センター曲をめちゃくちゃ楽しみにしている。
どんな曲になるかはまだわからないが、デスラビッツでセンターに立つ安井夏鈴を僕は全く想像できない。
というのも、ギターの引き語りやキャラ的なものも相まってソロのイメージがものすごく強い。
彼女の魅力が詰まった曲と聞いているので、僕は安井夏鈴の新しい魅力を知る機会を得れて、ワクワクしながら下北沢に向かっている。
安井夏鈴をもっと好きになる、そんな予感がしています。


③部長

まあ、一応。




僕は他のみんなより部長をちゃんと見れてる自信がないから、多くを語れる気がしない。
でも貴方からいわれる『いつもありがとう』に救われる部分もあるし、おじさんは辛いよって話が気軽にできる(3人には話せないし笑)。
貴方なしでデスラビッツは語れないし、なんか知らん間に正規メンバーになってたからこれからはもう少し見てみるよ。笑

DJ、うまくなったね。
身体、大事にしてよね。
できるだけ長くステージにいてよね。



④大川柚

僕の推しです。


僕が彼女を好きだと思うところは、なんといってもその信念。
僕は君の想いの強さに、もはや憧れさえ感じます。
頭が固い?そうとも言うかもしれん。
でも想いなき行動に惹かれる人はいないと思うし、信念なき言葉など意味はないと思うひねくれたオタクなので、僕は君に惹かれるんだ。

信念をもって真摯に取り組むその姿は、僕の憧れで、なりたかった僕で。

だから、大川柚はかっこよくて、僕のヒーローなんだな。

そのわりにさ、意外と末っ子気質なところがさ、またかわいいんだ。
ク、クソガキ~~~!って思うことも多いけどさ、それも君の魅力なんだよな。

ほっぺの落ちないお肉も、伸びなかった身長も、大事なところで怪我するところも、ステージでバチバチに決める君も、MCで泣いちゃう君も(最近泣かねぇな!泣けよ!笑)、全部全部君の魅力で。

あーダメだ、泣いちゃった。
俺が泣いちゃったからここで終わりだよコンチクショウ。

柚には、いつだって特典会で直接伝えてきたから、今日もチェキ撮ろうな。

柚には期待ばっかりしちゃって、いつも申し訳なく思ってるよ。
だってさ、俺のヒーローなんだ。

自慢の推しだよ。
今日もずっとずっと楽しみにしてたよ。

幸せにしてくれよな。頼むよ。





あーーーもうすぐ前物販始まるよ!

そしたらTシャツに着替えてさ、ライトブレスレッドつけてさ、あとは踊って声出すだけだよ!




デスラビッツのライブは楽しくてさぁ、だから俺は毎週東京にくるんだ。

今日も頼むよ。
僕の大好きなデスラビッツさん!