本を読んだりしていて考えさせられたこと、なるほどと思ったこと、日常生活で見つけたことを自分の中でまと めたり、
表現の練習のためな感じで書いていこうと始めました。
読んでくれた人のためにもなるように心掛けます(^^)
多少言い過ぎることもあるかもしれませんが多めに見てもらえると嬉しいです |・ω・`)
さて、状況をちゃんと説明しなければよく分からなかったりするかもしれませんが、先ほど感じたことです。
接客業で従業員同士で協力し合っていかなければならない場面がありました。忙しい時間です。ある方が気を効かせたフォローをしてあげれば良いだけの状況なのですが、何をすればいいかを場を仕切っている人に聞き、怒られていました。その怒られた人はもう仕事も一通り覚えている人です。
その後仕事の出来る子にあの時どうすればいいか聞いていたわけですが…
主張したいのは
教科書通り、教えられた通りにきっちりやっていればいいと思っている人が多いこと。それで評価されるとでも思っていることが不思議です。
そんなことはいくらマニュアルがあっても書いてません!
このような行動は考えて動かない。人に頼ったままであるから出る行動なのではないでしょうか。
フォローするの人の仕事も分かるわけですから、その人がどこをどうやってもらえたら助かるのか、それを考えただけで自分が何をするべきか分かると思います。
「容量の良さは教えられない」