ドキドキご無沙汰です。

いろいろあって、ブログを書く時間がなく遅れました。

さて、幸福の女神は前髪を垂らしてあなたの前を通るのですが、

その女神を捉えれば、幸せがあなたに舞い込むのです。

女神の後頭部は、禿げているそうです。

ほとんどの人は、禿げた部分にしか触れられません。

捕まえたと思ったときに、つるりと滑って取り逃がすそうです。

ではどうするか。捕まえる手を一杯に広げて、女神を待つのです。

来たような予感がしたときに、前方に指を広げた手を突き出して、

女神の前髪に突き刺し、前髪を掴んで引き寄せるのだそうです。

こんな話を、昔から聞いていますが、なかなか幸福の女神は

自分の前を通らないような気がします。

しかし、長年生きてきますと、あの時が女神が来たときだなあと

後で思うことがあります。

本当は、毎日毎日女神があなたの前を通っているのでしょうね。

人生、いつもチャンスと前向きで行動していないと、幸せの女神に

気が付かないように思います。


私は、本つくりをしていますが、自分の本を出されれば、大きく人生が

変わります。一度挑戦ください。そこに幸福の女神がいるかもわかりません。


是非、わたしのHPにお寄りください。www.kenbridge.biz/ です。 Ken編集長(^O^)

ドキドキラブラブ皆さんの前には、いつも人生の川が音も無く流れています。

長い人生のなかで、何故幸せな人生を送る方と、不幸せな人生を送る方と分かれるのでしょう。

それは、人生の川から幸福の女神を掴んだ方と、掴めなかった方との差が出たに過ぎません。人生のチャンスは誰にでも平等なのです。そして、掴んだ方と掴めなかった方の差なのです。

人生の川には、いつも幸福の女神がやってきています。

そのチャンスを生かして、掴めばよいのです。

でも、幸福の女神は、いつも前髪を垂らしてやってきます。

だから、誰もがそれとは気がつきません。お顔が見えませんから、誰もが気がつかないのです。

さらに、幸福の女神は、後頭部がつるつるしています。

チャンスと思って手を出しても、伸ばした手がつるつるした後頭部に当たるので、捕まえたと思っても、なかなか捕らえられないのです。

では、どうすれば、あなたは幸福の女神をゲットできるか。


その秘策は、次回にお教えしましょう。お楽しみに。

感想をお教えください。      Ken編集長

     是非、Ken編集長のHPをご覧ください。

  http://www.kenbridge.biz/

むっ皆さんは、何故日本がこんなに貧乏になったか、どう思っていますか。実は、簡単で製品を安く作らなければならないという意見にひきづられて、海外特に工場を中国に持っていたことに原因があるのです。
それで、製品作りのノウハウを皆盗まれて、さらに安い製品を作られて、日本に入るお金が少なくなり、日本の雇用もなくなっていったのです。
薄型テレビも、LEDも日本が考えた製品なのに、皆中国や韓国で日本より安く作られています。
おかしな話です。日本の製品と似たものなら、安いものが売れるのは当然ですね。
まさに、今の日本の経営者は、何を考えているのでしょうか。日本の工業立国が今の日本をつくったのに、日本にその技術や技術者を外に出したり、育てないで、今後の発展は無いでしょう。韓国は、製品を輸出しても、工場も、技術も出していません。法律で禁じているのです。
日本が豊かさを取り戻すには、世界がほしがるものを、適正な値段で日本しか作れないものを、売り出して、世界に貢献するしかないのです。  Ken編集長
HPも見てください。
http://www.kenbridge.biz/ です。宜しくお願いします。
 
ドンッ政権交代から6ヶ月、自民党の政権が起こしたことから、いろいろな問題が起きているのに、国会ではお金の問題ばかり騒いで、なんの解決も進んでいません。
 特に、お馬鹿なマスコミは本質を忘れて、自民党と一緒に揚げ足ばかり取っています。国民は誰がこんな国にしたかを本能的に知っています。マスコミはまた自民党政権に戻したいのでしょうが、国民はまだ自民党を許していません。しかし、マスコミ、財界は早く」自民党に戻したいのでしょう。なぜか、それは自民党だと甘い汁が吸えるからですよ。朝から晩まで、全マスコミが叩けば、どんな政権だって人気が落ちるでしょう。
 各社が、政権の調査をよくしますが、誰が答えているのでしょう。私の所なぞ一度も来た事がありません。
 インチキ調査でしかないですよ。1000名ぐらいで何がわかりますか。結局大衆迎合の政治が出来上がるだけです。それにしても、軟弱な日本人の群れとなりました。ななにかあると、すぐに補助金です。
 それは、国に対するたかりでしょう。
やはり、義務も背負わなければいけません。しかし、年寄りにいつまでも税金を課すのは止めてもらいたいものです。70越えたらもういいじゃありませんかね。
 やはり、自分のことは自分でするという精神が大切です。一回ぐらい、補助金を貰いたいものですよ。
 私のHPを手直ししました。ちょっと見てやってください。  KEN編集長
http://www.kenbridge.biz/ です。見てね。

!!毎日、冬季オリンピックが報道されています。
しかし、今日現在まだ金メダルはありません。
そのためか、男子フィギャーの銅メダルで大騒ぎしています。それはそれでお目出度いですが、高橋選手が4回転で転ばなかったら、もっと上位にいけたでしょう。
 つまり、まだこれから先があると言うことです。
 お隣の韓国を見て御覧なさい。人口が日本の半分も無いのに、男女とも凄い活躍ではありませんか。
 スキーやスケートで、初めから後ろばかり走っている選手が居ますが、そんな実力の無い選手など出す必要はありません。オリンピックは、スポーツの国をかけた戦いなの ですよ。何のために日の丸を付けているのですか。
 もっと、選手を育成し意地をかけた戦いを挑まないと
税金を使って、物見湯山に行くことになります。
 それと、大勢の役員と称する年寄りが付いていくのも
恥ずかしいこと、少数精鋭のメンバーで、オリンピックは参加すべきです。選手も、年齢制限を加えるべきで、かっては実力があっても実力が峠を越えた選手は出さないこと、出すなら若い未来のある選手を送り出すべきです。
 皆さんはどう思いますか。 Ken編集長
 編集長のHPを是非ご覧ください。
  
http://www.kenbridge.biz/ です。お待ちしています。



合格あんなにあこがれの職業だったJALの神話も崩れていくようです。ひとつの航空会社に6つも7つも労働組合があるようじゃ最低です。
社員がエリートの幻影に酔ったことから、公務員の意識で
仕事をしていたからでしょう。
愚かな経営者を社長として迎えていたザマですね。
その代表的な行為が、JALのマークです。
自分の飛行機に、会社のマークに刀傷を付けて飛んでいるなんて、愚かな人間のやることです。
愛情があったら、こんなデザインは採用しません。
事故でもなければと、はらはらして再建振りを見ています。早く、賢明な経営者が出て、マークを直すことを祈るのみです。
人の力のみではどうにもならないということを、早く知るべきです。

子ども手当が、実現するようになってきました。

とても、素晴らしいことと思います。出版界も、この子ども手当を見据えて、意欲ある子どもの本を出すべきと思います。

しかし、まだ、影も姿も見えません。

本が大好きという子どもを沢山育てるためにも、意欲的な出版企画が待たれます。明治の頃から、当時の文豪達も子ども宛ての文集を書いてきました。今の名のある作家達が、子供向けの文を書いたという話は、まるで聞きません。どうしたのですか。

これでは、日本も、日本文化も、元気が出ませんよ。

本を読んで子ども達も、精神的に元気が出る、出版界も元気が出る、作家や画家も元気が出る、それで日本も元気が出る、いい事づくめじゃありませんか。

どこかの出版社で、大型のこども名作全集などに挑戦しませんか。

                              Ken編集長


ドンッ日本の国もそうですが、個人も含めて、努力のみではどうにもならない運というものが有ります。
 運は眼にも見えないし、感ずることも出来ません。
 自然に寄ってきては、自然に離れていくのです。
 古来、そのような運の流れを感ずる人は、運命論として
いろいろな学問に発展させてきました。
 何かをする場合、運の悪いことをする方は、居ないでしょう。今の日本は、大きなことを忘れています。
 戦後の日本のお札を見ると、節目節目に聖徳太子像が登場していま。昭和19年、20年、21年と、敗戦、復興のシンボルは、聖徳太子像の百円札でした。
 昭和32年には、千円札にも登場されています。
 今のお札には、樋口一葉のように、運の無かった人物が登場しています。これでは、日本国から、運が去るばかりです。早く、聖徳太子をお札に復活させましょう。
 日本が、すぐに元気になります。ビックリKen編集長



ドンッ何処へ行っても、不況の大合唱。愚かなテレビの解説者や、記者の言葉に脅かされて、国民不況大合唱です。
せっかく、政府を変えたのに、自民党と官僚が組んで、その影にアメリカが居るのに気がつかず、首相と幹事長の金銭問題ばかり。田中首相の3億円献金問題だって、親中国
の内閣を倒すため、超法規的に米国のコーチャン証言を証拠に採用したのです。後ろでアメリカが操ったのは今では、明白になっています。
鳩山さんの金銭問題だって、自分のお金を政治活動に入れていたのですから、小沢幹事長とはまったく違います。
贈与税も支払ったのですから、一件落着でしょう。
そんなことより、どんどん政治の仕事を遣ってもらいたいものです。60兆円(今年は93兆円ですが)の予算をいくら調べても、余分はせいぜい3兆円は当たり前です。

予算外の203兆円に踏み込まなければ、本当の隠れ財源は見えてきませんよ。早く頑張って、203兆円を調べること。それと、官僚、議員の数や待遇を早く削ること。
官僚の給与関係費だけでも、30兆円も掛かるようでは、
何も出来ません。
皆さん、怯えないでお金を、今まで通り使いましょう。
そうすれば、景気は戻ります。本屋で本も買いましょう。
ついでに、私のHPも見て元気出してね。 Ken編集長
 
http://www.kenbridge.biz/



ある出版社で、300ページ程の単行本を出しましたが、アクセスすれば、なんと無料で全文読めるようにしたそうです。
 普通は、これでは1冊も売れないだろうと思いますね。
ところが、現在13万部も売れているそうで、担当者もびっくり。しかし、良く考えてみると、うまく考えられた宣伝方法だと思います。
 というのは、画面上で100ページを越える文字を読むのは大変なことです。ダウンロードすれば良いと考えますが、インク代や紙代を考えると、本を購入した方が安上がりです。うまく考えたものですね。
 勿論、本の内容が良かったからでしょうが。ken編集長
http://www.kenbridge.biz/