ハーブヨガの偉大なる人体実験のご報告:花粉症克服記! その1 | 鳥蝶Kenboyamaの痛快な日々:ハーブヨガの秘密をホリスティックな視点でご紹介

ハーブヨガの偉大なる人体実験のご報告:花粉症克服記! その1

久々の更新で恐縮ですが、

花粉症のお話です。

私、宗健太郎は高校三年生の時より花粉症に悩まされておりました。


その症状は伝説的とも言うべきで、

ある日は目が異常に腫れ、眼下に行くと、花粉アレルギーと診断。

「いやぁ、宗さんは本当にアレルギーが酷いですね~」

と軽やかに膿の摘出手術を受けてくるほどでした。

(普通、そこまで酷くなる人もいないでしょう。)


勿論、アレルギー性鼻炎も発露!

一日にティッシュ一箱は消費するのではないかと言うぐらい鼻をかみ続け、

鼻の下の皮膚がこすれて赤くなっていました。


花粉の飛びまくっている3月から4月の時期というのは本当にうつうつとした時代だったわけです。


そのために日本国を脱出したのではないかとまことしやかな噂が立ったほどですが、

6年ぶりに日本で生活してみたら、あら不思議!


花粉症が出ない!



なにゆえ!?

それは、ハーブヨガの偉大なる威力のおかげだったと感じざるを得ません。


で、気になるつづきはまた明日!