子育て:パラゴンの水族館と息子の生態 | 鳥蝶Kenboyamaの痛快な日々:ハーブヨガの秘密をホリスティックな視点でご紹介

子育て:パラゴンの水族館と息子の生態

サイアムパラゴンの水族館「Siam Ocean World」に行って来ました。

ここの水族館にはたまに行くのですが、

シュモクザメが新しく仲間入りして、結構たくさんのお客さんでにぎわっている様子。

解説は英語とタイ語ですが、サメ好きの十分に楽しめます。


圧巻は巨大淡水魚コーナーでしょうか。

巨大ななまずや淡水エイなど、私の好きな奴等がぐるぐる泳いでいます。



そんなわけで、息子もおおはしゃぎで飛び回っていました。


鳥蝶Kenboyamaの痛快な日々:男性と女性の不妊・セックスレス・体質改善・幸せな夫婦生活の秘訣をホリスティックな視点でご紹介-パラゴンの水族館


上の写真はナポレオンフィッシュ。

一度、リアルな海で見てみたい魚です。




うちの息子は海の動物、特に軟体動物が好きなんであります。

イカやタコ、くらげが大好きです。

この水族館にはクラゲしかいませんが、それでもずっと見ています。

くねくねしているのが、いいのでしょうか。



で、本日はタコのぬいぐるみを買いました。

タコの人形はこれで5体目になると思いますが、それでも大喜びです。

彼は買うと早速名前をつけます。

赤いそいつの名前は「ナナタコ」。

足が七本だからだそうですが、実際は八本です。

しかし、彼にも五歳児なりの意地があります。

ナナタコという名前は譲りません。





パラゴンではM階ぐらいに写真スペースがあって、

そこで大学生や高校生が『かわいい自分を撮りたい』という欲望を満たしているのですが、

息子はそこにナナタコを並べて、写真を撮れと命令します。

こんな感じです↓↓




鳥蝶Kenboyamaの痛快な日々:男性と女性の不妊・セックスレス・体質改善・幸せな夫婦生活の秘訣をホリスティックな視点でご紹介-息子のナナタコ

ちょっと、画像が荒くて申し訳ないですが、拡大するとこういった感じです。

赤いのが、息子のタコです。

これを撮らせて、どんなベネフィットがあるのか教えて欲しいものです。


鳥蝶Kenboyamaの痛快な日々:男性と女性の不妊・セックスレス・体質改善・幸せな夫婦生活の秘訣をホリスティックな視点でご紹介-息子のナナタコ その2

撮影中、息子は納得しながら私のほうを見ています。

きっと、空間コーディネイト的に得るものがあったのでしょうか。



どうして、ここまでタコ等の軟体動物が好きなのか不明です。

これからも観察していきたいと思います。