台風25号の被災以来、行動の制限がかかりあまり出歩けないので読書をする日々です。
老後を先取りしてるぜぃ👊
今回読んだ本は
侍レスラーの反骨プロレス熱闘記
越中詩郎 著
越中さんを最初にテレビで見たのが、ルー・テーズ杯。
決勝で、越中詩郎vs三沢光晴。
20歳と19歳を強調する実況だったなぁ😚
越中さんの生い立ちをインタビューして文字起こしした本だと思う。
ひとつひとつのテーマが短くて、コラムを読んでいる感覚。
忙しい合間にちょっと読むには最適だね。
内容も濃ゆいよ‼️
全日・新日と渡り歩いてるから馬場さんと猪木さんの違いなんかも書いてあったり、多団体時代フリーになってからの苦労話など読み応えがありました。
もちろん、色んな裏話も載ってます🤣
中古本なら手頃な価格で読めるので…って言ったらダメよね😅
電子書籍でも読めるからぜひお手に取って読んでみて下さいっ❣️
