.
私が女性を基本的に”女神”だと思うようになった理由は
書き始めたら星の数ほどあるけれど
またそれはおいおい暴露していくとして^^
今日は、”地上最強の女神”に遭遇した話を聞いて欲しいです
「綺麗なお姉ちゃんが住んでいそうな場所を・・・」
と不動産屋に懇願して部屋を選び
あきたりなくて音楽業界やら芸能界にまで職場を広げてしまった
筋がね入りの"女神崇拝者”ですが (笑)
どんな綺麗な女優さんでも
どんなスタイルのいいモデルさんでも
そして、どれほど心優しいと言われるプリティーちゃんも
『あの方』のオーラには、到底かなうものではないでしょう。
白金に住んでいた時のことです。
近くの比較的大きな交差点を歩いていると、警察官が並んでいて
信号を止めてしまったり、車の通行を止めてしまったりしている。
「あ。何か国際級のVIPが通るな・・・」と思い
好奇心旺盛な僕は、”ひとまず見てやろう”と思って
「なにごと?」 ってな感じでざわついてる、おばちゃんたちと一緒に眺めてました
ほどなく白バイを先頭に、十台ほどの黒塗りの車列
中央部分の一番すごそうな車が、交差点に差し掛かろうとしたとき
車内の灯りがともされ、するるる~~~ とウィンドウが降りました。
「おおおお。顔見せてくれちゃうんだぁ!」
ワクワクしながら、「知ってる人かな・・・しらねぇ人かな。。。。 なんでもいいや!^^」
なんて、思って見ていると。。。。
「美智子さま」 ♥
そうです。天皇の皇后、美智子さまが現れたのです。
元来、僕、皇族に対して、○○さま。。。とか言っちゃうようなタイプじゃぁねぇんです。
むしろ、次の天皇のひろ君とかって、なんか、友達だったらちょっといじめちゃいそうだし。
でもね。
この日以来、美智子さまだけは、もう、美智子さまとしか呼べなくなってしまった。
なぜか?
もう、そりゃあ、ああた。 オーラっていうか眼差しっていうか、慈悲の心っていうか。
もんのすごいんだわ。
ほんの一瞬よ。 目が合ったのも。見れたのも。すぅ~っと交差点通過する間だけだから。
首をちょこんって曲げて、いつものように手を振ってくれたんだけどね
「みなさまが幸せであられますように。。。」 とか
「健康で明るく生きていってくださいね」 っていう想いみたいなのがね
もう、ずごぉ~~~ん!!って炸裂してるの!!!
どっかぁ~~ん!!って、こっちのハートに、隕石みたいにぶつかってくるほどの衝撃。
別に皇室マニアでもねぇし、女性的にどうのってことでもないよ。
(そりゃそうか。^^ でも紀子(きこ)さんなら。。。。。ガハハ)
以来、地上の女神のてっぺんは美智子さまがずっと居座っていらっしゃいます。
「ああああ。この人に命じられたなら、なんだってやり遂げてしまうんだろうな。。。。」という強烈なるパワー。
むしろ、「美智子さま!!何かお命じになってぇ!!!」という願望!!!
「kenboutよ。一部上場企業を最短のうちに形成し、国に貢献しなさい」
「はい! 必ずやり遂げます!」
「kenboutよ。チャーミングなアメンバーさんを500人作り、悩める男子の手本となりなさい」
「はい! どんな困難が待ち受けていようとも必ずそうしてみせます!」 (アホやなぁ~^^)
あのね、普段テレビで見てると、どっちかっていうと「ほげぇ」ってしてらっしゃるように見えるっしょ。
ちゃうんよ。もう、すんごいんだから。 本気で人々の幸せや繁栄を願い、祈り続けていないとああはならないでしょ。。。。って、心底思う。 つか、溢れちゃってる。 表情や挙動のすべてに。
ま、何も、普通に生きている女性が、そんな風になる必要はないんだけど、でもね、世界一おしゃれになった日本人女性が、今後の参考にしていい方だと思った。 何か機会があるなら、是非、触れてみて欲しい。
ちょっと、どんなセレブや有名人、成功者とも違う、スペシャルなオーラ、別格な存在なんです。やっぱり。
【本日の教訓】
あくまでも個人的な見解だけど。。。^^
”女神”を決定づける最重要な要素は
『わたし』という生きざまではなくて
『あなた』に向いた心からなる眼差しにあるようだ
(そゆ意味じゃ、美智子さまってば、究極のイケ女なのねぇ~♪^^)
ま
ブログを通じて、誰か、美智子さまを超えた存在になってぇ~~~という
果てしないラブコールであったり(も)するわけですが。。。。
ガハハ ^~^