マスコミ志望者必見だお(^ω^)





伝説の講談社編集長が早稲田についてアツく語るメラメラ



迎え撃つは早稲田大学前総長。



自民党総裁選よりも面白いハズ。



ぜひ来てちょ☆



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【タイトル】 『私の早稲田論』

【日時・場所】 10月27日 16:20~
        早稲田大学 15号館02教室

【ゲスト】   奥島孝康(早稲田大学前総長)
        元木昌彦(週刊現代元編集長)


【内容】    ☆前総長×元編集長☆
        マスコミ志望者必見!!

    奥島前総長と伝説の編集者との対談。
    
    二〇〇七年の早稲田大学創立125周年を期に、
    いま一度、早稲田大学の在り方を問い直す!
    『私の早稲田論』では、立場の違う2名をお招きし
    早稲田大学について語ります。


【ゲスト経歴】元木 昌彦 氏(もとき まさひこ)

1945年生まれ。本学商学部卒。講談社に入社後、週刊誌『フライデー』、『週刊現代』の編集長を務め、早稲田の「在野精神」を信念に活動。週刊誌の黄金期を創り、伝説の編集者と呼ばれる。
主な著書に、『編集者の学校』、『日本のルールはすべて編集の現場に詰まっていた』、『週刊誌編集長』など多数。



       奥島 孝康 氏(おくしま たかやす)

法務研究科教授。前(第14代)総長。早稲田大学学事顧問。1939年愛媛県生まれ。63年早稲田大学第一法学部卒業。69年法学研究科博士課程修了、商法(フランス会社法・経済法)専攻。法学博士。教務部長、図書館長、法学部長をはじめ、ラグビー蹴球部長、探検部会長を歴任。「グローバル・ユニバーシティ」を掲げ、早稲田大学の改革を行った第一人者。
 
【主催】学生チーム「WASEDA125」
    http://www.student-waseda125.jp/  
       
 
    


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ぜひお願い致しますm(_ _)m