開始人数は、蜀が186人、呉が199人でしたが、しばらくして、200人対200人になってましたね。
最初、うちらの連合は、4-6辺りにいて、そこから、東の橋を渡って攻撃してましたね。自分はあまり橋を渡ってなかったかな。
ちょっと4-6の南の橋を気にしてました。ここを敵に突破されると、挟撃されるんで、へたをすれば全滅しますからね。
序盤、中盤は、激闘録をみてもらうとわかりますが、蜀が結構押してますね。敵城近くの丘の上に投石があって、ここからの攻撃が痛かったです。あの位置の投石は、なかなか攻撃できませんね。
30分以降は、呉に押されて、蜀の城近くの南の橋辺りの一進一退でしたねぇ。
最後は、点差も開いてることもあって、なんかやけっぱちのような蜀の攻撃でしたが、1万近くあった点差が、6千ちょっとまで縮まってましたね。