11月12日の合戦のこと | ケン・バタイのブログ

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名前は、出しませんが、まず最初に、総指揮官をやって下さってありがとうございます。指揮に対して色々、文句言う人もいるようですが、結果から文句を言うのは簡単ですからね。まぁ、そういう人は指揮とかやったことない人なんでしょう。

自分は、第1節の時、まだ、今みたいな合戦形態になってなかって、互いに距離をとって攻撃しあってた頃に草原で、南方面の指揮を任されたんですが、ごっついプレッシャーがありました。プレッシャーにより、これは正常な判断が下せないかも、と思いましたね。ただ、幸い?その時は相手の捨て陣だったので、指揮をとらず、そのまま城門破壊しました。

方面の指揮でそれだけ重圧がかかるので、総指揮官の重圧はそうとうなものだろうと思います。なので、批判されることもあるでしょうが、自分は全面的に支持しますんで。

で、本題、3陣は時間かかりましたが、あれは、しかたない、敵100人に対して、こっちは180人ぐらいだったかな、この人数差だと、敵の突撃も来て、結構手間がかかりました。

そして援軍に2陣にいったのですが、援軍っていうのは、負けてる方にいきやすいから、敵は1陣に行くかなと予想してました。が、3陣落ちた時点の激闘録をみて見ると、2陣が接戦になってました、援軍は確かに負けてるとこに行く傾向があると思いますが、接戦の陣がある場合はそこに行く可能性が高いですね。

自分がオンしなおした時は、1陣蜀が6000Pぐらいで勝ってて、これはやはり2陣に行ったほうがいいかなとも思いましたが、2陣は自分が見た時は、2000Pほど、呉が勝ってたから、これは、呉は1陣多めにいくかなと、思い、1陣いったほうがいいのかなとも思いました。

が、激闘録をみると29分あたりでは2陣は接戦でしたね。これだと接戦の陣である2陣に多めに行くことになりますね。
 激闘録の35分あたりの呉の人数をみると、175人になってて3陣落ちたじてんよりも65人多くなってました。3陣終わった時点の人数は、呉が107人だったから、1陣に42人援軍にいったことになります。なので、3陣終わった時点で、2陣に援軍の判断は間違ったとは言えませんが、結果からいうと、1陣に多めに蜀は援軍にいったほうがよかったかな、と、あくまで終わってからの感想ですけどね。だから、今回の負けをいかして、次を勝てばいいんです。

画像は、途中から入った2陣です。