努力の先。
こんばんわ。
今月のシンデレラボーイ、どうも僕です。
今日は朝からプラプラ散歩してました。
カメラ(一眼レフ/フィルム)片手にあてもなく、いろんなとこに行ってました。
ランチを食べに「montoak」へ。
montoak@原宿
ここはモノトーンとゆるいmusicが融合した
大好きな場所です。
Cafe好きな人はゼヒ一度行ってみて。
帰りに原宿から表参道まで歩いてる途中に
話題の人に遭遇♪
そう、加瀬亮です。
彼の映画に最初に触れたのは、知る人ぞ知る名作、
「ロックンロール・ミシン」 。
加瀬亮、池内博之、りょう、という当時は無名だが
そうそうたるメンバーでした。
そして彼の作品で一番好きなのが
「スクラップ・ヘヴン」
オダギリジョー・栗山千明というトリプルキャスト。
最高にハマリました。
「想像力が足んねえんだよ」
このセリフが一時期の僕を支えてましたね~
そんなこんなで家に帰って、
高校サッカー選手権大会・決勝をみてました。
「広島皆実×鹿児島城西」
彼らは自分たちの努力の先に何を見たのか。
希望。
感動。
達成感。
悔恨。
後悔。
俺も10年間サッカー部という組織の中で
必死にやってきたからわかる気がします。
彼らが努力の先に得たものは
「感謝」
であったと思います。
家族に、仲間に、友達に、、、
感謝する気持ちこそ、彼らが手にした
一番価値のあるものだと。
今日は熱い気持ちの東京Life。
