志布志湾の中央に浮かぶ枇榔島。
周囲4キロ、18ヘクタールで、推定樹齢3〜400年のビロウが密生している無人島です。

亜熱帯植物群落の島ですが、外来種のトウチクがかなり繁殖していました。
1994年から、毎年1〜2回伐採して30年、トウチクがゼロになったようです。


鴨。

近々、北方へ渡っていきます。

鳥を見に来ている野鳥の会?の人たちの☺️