隣町に「どっ菜市場」がオープンしました。
コロナ対策で、入口では体温測定、手のアルコール消毒にマスクと厳重でした。
「どっ菜」の読みは「どっさい」で、鹿児島弁で、たくさんと言う意味です。
肉が3割引き、でした。
我が町のメロンもたくさん売っていました。

いつもの、うどん屋さん。
セルフサービスになっていました。

シャケ、イクラ、バター醤油うどんをいただきました。

散歩の時間。
珍しい人?に会いました。
チュー太君です。
ルーピンの種も、好きらしい。

風の強い日で、夕立みたいに突然桜島の灰が降ってきました。一時は前が見えませんでした。口の中はジャリジャリでした。