時折、強い雨が降る蒸し暑い日でした。

町の農業再生協議会の総会がありました。
我が町は約800haの田んぼがあるそうです。
主食用の米の作付は約350haしか作っていないのです。
米の消費は毎年8万トンつづ減っていて、その量は鹿児島県の年間米の生産9万トンとホボホボなのです。
たくさんのお金をかけて圃場整備された、田んぼは今後、どうなるのでしょうか。
人間用でなく、牛さん用の田んぼになるのでしょうか、牛さん用も余りぎみだそうです。

友人の家に、行ったら節句のチマキをいただきました。美味しかった。