ジムに行きました。
自転車を漕ぎながら、国会中継を見ていました。
さて、国会では来週にも「アベちゃんの戦争法案」を
衆議院を通過させるような計画のようです。
各種世論調査では時間が経つほど、中身がわからないと
いう人が80%以上に達しています。
もちろん、この法案に反対の人も大多数です。
私の松本の友人も、国会前でのデモに参加しました。
近ければ、私も・・・・
国会論戦を見ているとイライラします。ほとんど議論に
なっていません。
最後は「数」だからね・・・なんて、考えているアベちゃん・・・です。
最後は「解散」してこの法案の是非を問うべきでしょう。
ある人曰く・・・
もしも国家と国家の将来の問題について、真剣に考えているのなら、
何はともあれ、破滅と直結する原発と戦争の排除が不可欠なのです。
国家が言うところの安全と安泰は、特権階級のためのそれであって、
間違っても国民のためのそれではないのです。
衆議院、解散しましょう!


