鉄道車両図鑑【京成電鉄】 | ネットワーク特快! 駅間が長い日常〜鉄道車両図鑑〜

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鉄道車両図鑑 なるべく転載して欲しくないです。
北斗星ィーーーーーーーーーー

駅間が長い とは 更新の間が長いということです。

京成線は上野から船橋などを通り成田空港まで走る路線です。

京成本線,千原線,一部押上線用車両

3000系
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3000系は平成15年登場。今も導入されている。時代のニーズに応える車両として登場。バリアフリー化もしている。3026F~はドア上LEDを搭載している。

3700系
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平成3年登場。省エネタイプとして製造した軽量オールステンレス銅製通勤型車両。快適な乗り心地とバリアフリーを実現した。

3700系821~番台 (3800系)
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3700系とほぼ同じだが,より安全を確保した。

3600系
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昭和57年から登場。
オールステンレス車で、界磁チョッパ制御。全先頭車の,珍しい6両編成がいる。

3500系
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京成初のステンレス車で昭和47年から登場。
写真は更新車で、未更新車もいる。

3400系
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平成5年登場。旧AE型の台車などを再利用した。
平成生まれだが,老朽化が早いみたいだ。

成田空港高速鉄道線用車両
(成田スカイアクセス)

3000系7次車(3050系)
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成田スカイアクセス用として2010年から登場した。空港線車両らしいイメージがある。
京成で初めてドア上フルカラーLEDを搭載。

有料特急用

新型AE形
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成田空港直通特急用として3050系と一緒にデビュー。
日暮里~第2ビルまで36分という速さを実現させた。

AE100形
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平成6年登場。スカイアクセスができるまではスカイライナー。それからはシティライナーで活躍しているが利用客は少ない。