ダニエル書

8:13 それから、わたしはひとりの聖者の語っているのを聞いた。またひとりの聖者があって、その語っている聖者にむかって言った、「常供の燔祭と、荒すことをなす罪と、聖所とその衆群がわたされて、足の下に踏みつけられることについて、幻にあらわれたことは、いつまでだろうか」と。

8:14 彼は言った、「二千三百の夕と朝の間である。そして聖所は清められてその正しい状態に復する」。

 

ダニエル書のこの預言では、神の宮が汚され、聖徒が踏みにじられ、真理が地に投げ打たれる様子が描かれています。

 

この預言のとおり、神の宮である教会は、真理を捨て、間違った教えに汚されています。

 

この回復はいつ起こるのでしょうか。

 

二千三百という数字が、そのことを教えてくれます。

 

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