今日は、一文無しの状態だった。
仕事から帰って来て、お腹がすいている状態だった。
兎に角、助けてくれそうな人に片っ端から連絡しまくった。
けれども、どの人も用事があり、駄目でした。
諦めていた…。
空腹とお金がない状態から不安や焦りが半端無い。
僕にバプテスマを授けてくれたO先生に助けを求めた。
神様がO先生を通じて、洗礼を受けさせてくれたことを確信した。
というのは、事情を話をして困っている事を話をしたら、食事を提供してくれるとの事。
さいたま市から、行田まで車を飛ばした。
先生は、お元気であった。
教会の会員の方の状況や礼拝の状況などを話を聴きながら、食事を提供してくれたのを食した。
勿論、僕の近況や健康状態なども話もした。
神様を通じて、守られていると確信をした。
僕も含めて、O先生や当該教会員やS先生や僕も…。
帰り際に、いつでもいいからと仰って、大金を貸してくれた。
本当にO先生は、兎に角、優しいし、人の痛みや苦しみや悲しみや不安というものが自分の事として考える人だ。
全然、親戚でもなければ、他人なのだ。
普通は、先程の書いたことはしない。
やはり、神様を通じて繋がっている。
神さまに守られている。
神さまに感謝🍀と信仰を真摯にする出来事であった。
神さまは僕を愛してくださっている。
決して見放してない…
俺は、愛されている。