あの島田紳助騒動があってから、週刊誌をよく読む。主に週刊現代(笑)
彼の追跡ネタが抱負だった事もあり、
少し前一時職を探していた時に吉本の元有名なOBが刊行する
情報雑誌の編集部を募集していた。郵送で応募したが採用不可となり
現在に至る。その間、駄目もとで大手食品会社をはじめ、
何軒か応募したがやはりそんなに甘くない。
そんなこんなで関心が高く、過去には芸人がケチ本と呼ぶほど渋ちんな企業が再び露呈した。
ありえない待遇や、 エピソードに笑ってしまうのだが、
過去からの「吉本と暴力団」とのつながりは、笑ってられないひどいものであった。
週刊誌の記事だから100%信用はしないが、読みながらありえる、ありえる、
アリエールとつぶやいてしまった。
お笑い文化は大阪の象徴でもあり、庶民のものでもあるが、笑の影にどす黒い芸人同士の
確執はどうしたものか?前田五郎と中田カウスに件。林会長と暴力団との癒着。
大阪を愛してやまない若手芸人さんに問う、紳助騒動に振り回されることなく
バラエティ番組に甘えることなく、腹がよじれるほど面白い舞台芸に精進して欲しい。
彼の追跡ネタが抱負だった事もあり、
少し前一時職を探していた時に吉本の元有名なOBが刊行する
情報雑誌の編集部を募集していた。郵送で応募したが採用不可となり
現在に至る。その間、駄目もとで大手食品会社をはじめ、
何軒か応募したがやはりそんなに甘くない。
そんなこんなで関心が高く、過去には芸人がケチ本と呼ぶほど渋ちんな企業が再び露呈した。
ありえない待遇や、 エピソードに笑ってしまうのだが、
過去からの「吉本と暴力団」とのつながりは、笑ってられないひどいものであった。
週刊誌の記事だから100%信用はしないが、読みながらありえる、ありえる、
アリエールとつぶやいてしまった。
お笑い文化は大阪の象徴でもあり、庶民のものでもあるが、笑の影にどす黒い芸人同士の
確執はどうしたものか?前田五郎と中田カウスに件。林会長と暴力団との癒着。
大阪を愛してやまない若手芸人さんに問う、紳助騒動に振り回されることなく
バラエティ番組に甘えることなく、腹がよじれるほど面白い舞台芸に精進して欲しい。
