象の背中 (扶桑社文庫 あ 11-1)/秋元 康

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主人公が48歳で末期のがんと宣告され

余命6か月 延命治療を断り、どう死ぬかを書いている。

率直な感想は、死ぬ事に関しては泣ける。

しかし、もっと内面に入って欲しかった。

是非、重松清著 カシオペアの丘で を読んでください。

自然と泣けます。ぼろぼろに