土曜日、1日仕事場にこもっても仕事が終わらない・・・


これ以上いても効率が悪いな・・・


思い切って帰るか!


日曜日の朝、久しぶりによく寝た気分で目を覚ます。


身支度をしながら、髪の毛が伸びたな・・・と感じ、すぐやってくれるようなら仕事場に行く途中で髪を切ることに。


ああ、鬱陶しかった髪の毛がサッパリと。


さてと、行くか。


オッと、途中でコンビニに寄って飲み物を買おう。


ウン?レジの可愛い子ちゃんがオレの顔をジッと見ているみたいだ。


フッ、髪を切って男ぶりが上がったってことか。


気分良く、仕事場まで着き、エントランスの鍵を開ける。


やはり日曜日だから他には誰もいないのか・・・


ふとエントランスのドアの枠にオレの顔が映っているのが目に入る。


ああ、そこそこ髪の毛はまとまっているな。


鼻毛が出ていた以外は問題なし (。・ε・。)





現在、週刊ヤングジャンプで菅家利和さんの冤罪事件を題材とした漫画が連載されており、結構興味深く読んでおります。


読んでいて、なるほどなと感じ入る部分が多く、事件取材にあたられた日本テレビの関係者の方々の努力には敬意を表します。


冤罪事件というところまでは行きませんが、昔、とある刑事事件で事件記録に目を通した際、おや、おかしいな?と感じたことがあったのを思い出します。


その事件では警察の作成した記録で事故のあった場所が特定されており、一見したところ問題がなさそうに感じられるものでした。


ただ、それから繰り返して全ての記録を読んでみると・・・とある記録で何か違和感を感じました。


何だろうこの違和感は?と思って再度読んでみると、おや?こんなものがここに?事故のあった場所ってここじゃないんじゃ?と。


事故のあった場所というのは加害者がどれだけ不注意だったかに関わりますので、かなり重要なことになり、本来は警察としても検察としてもその点を十分に精査すべき話になります。


その事件はそれができていなかったのだなと。


裁判になる刑事事件は警察がまず調べて、その記録を元に検察が最終的に処理を行いますが、検察も基本的には警察の行ったことが間違えていないと信じて処理を行うでしょうし、そうでなければ処理がとんでもなく停滞することになります。


実際に警察の行う処理は大部分がきちんとしたものであると私も信じておりますし、そうでなければ社会など成り立たないでしょう。


それでも警察としては処理すべき事件の膨大さ、人員の少なさなどもあり、不十分な点が出てきてしまうことが避けられないでしょう。


菅家さん事件はそのような話で済ますことのできるものではありませんが、それ以外に冤罪事件とまでならなくとも、事実と違う形で処理が行われているケースもそれなりにあるのではないかなとふと考えてしまいます。

最近、髪が伸びすぎでこのままでは福山雅治っぽくなってしまうのではないかと不安を感じている今日この頃です。


既に最初のところで アイタタタ (ノ◇≦。) と感じられている方が多数だと思いますが、気にせず行きます。


たまに契約書を作成したけど、印紙税はいくら?とか印紙を貼らなくていい?とか聞かれます。


まあ、こういう質問に対しては契約書の中身により貼らなくていいケースもあるものの印紙は貼るものだという説明や印紙税の金額の説明を当然しております。


でも色々なところから同じような質問をされると、契約書などを作成しても印紙を貼らないケースは意外とあるのかなと思います。


これは契約書などに印紙を貼るということを十分に理解していない場合もあるでしょうが、分かっていても会社にしてみれば別に印紙を貼らなくてもなぁ~というのもあるかもしれません。


この点をきちんとしている会社は、やはり契約内容もピシッとしたものを作ることが多いような気がします。


税務署が契約書に印紙が貼られているかをチェックしたら、どれだけの税収増になるか・・・まあ、その仕組みを作るのは難しいでしょうし、逆にコストがかかるでしょうが。


ちょっと仕事などやることがありすぎてキツイですが、たまにピグで癒されております。



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私が行くとすぐに動物たちが寄ってきます(注、女性はいなくなります。)。


・・・皆、私に飼ってもらいたいと思っているんでしょうね。



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胸に黒いバラのライバルを発見。


観客の反応が・・・



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変た・・・いや、てんちゃん さんの天使の寝顔を観察。


決して寝込みを襲おうとしているのではありません。


それでは仕事を再開します。