こんばんはkenです。
今日は少林寺拳法の審判員講習会がありました。
大阪から8段の先生を迎え少林寺拳法を審査する上での
注意点や配慮しなければならない部分などの
講習を受けました。
今までは大会に出場して演武を審査される側だったのが
今度からは演武を審査する側になったのだと
講習を受けている時に、初めて実感がわいてきました。
しかし講習で一日机に向かって勉強していたので
大変疲れました。
なんだか、中学生・高校生の時の机に向かって
勉強していたときの感覚がよみがえってきました。
※といっても底まで勉強熱心ではなかったのですが・・・
あと懐かしのペーパーテストもやりました。
しかも2枚も、
講習だから話を聞くだけだと思ったら
まさかな展開でした。
テストを2枚やっただけで気力をかなり使ってしまいました。
これはもっと修練に励まなければならないということですね。