点数:3.0
エンディングが何とも言えず、えっ終わり!?っていう気持ちにさせされました。
死の世界との関わりについて、3人の話が個別にスタートしていくわけですが、最後にその3人がだんだん交わってくるんですけどね。。その交わり方が超~~~強引。
なんで、そんなに強引に脚本が書けるのか理解できません。
良いな~と思った所は、
1.津波のシーン
あの突然押し寄せる恐怖と、あまりの非現実さに、その状況を理解するまでに時間が掛かってしまう間とかは絶妙だったと思います。津波に溺れている感じも臨場感があったと思いました。
2.電車のシーン
驚きは満点!!びっくり!!
3.料理教室の女(ブライス・ダラス・ハワード)との目隠しで料理を食べさせあうシーン
あのあまーい空間は少し引き寄せられました。
だた。。。あの女は何処へ?マット・デイモンに死んだ父との交信を通して、知られたくない過去(近親相姦??)を知られてしまい、消え去るということで、それ以降出てこないし、あの人の意味合いがいまいち分かりにくい。
どうでも良いことだが、あの女は車で来たのに、帰りは歩きかよ?それともどっか遠くに停めたのかな?けど。。。料理教室の前にはどうどうと路駐してたしな~
ブライス・ダラス・ハワードって、ロン・ハワードの娘だったんですね~知らなかった。
エンディングが何とも言えず、えっ終わり!?っていう気持ちにさせされました。
死の世界との関わりについて、3人の話が個別にスタートしていくわけですが、最後にその3人がだんだん交わってくるんですけどね。。その交わり方が超~~~強引。
なんで、そんなに強引に脚本が書けるのか理解できません。
良いな~と思った所は、
1.津波のシーン
あの突然押し寄せる恐怖と、あまりの非現実さに、その状況を理解するまでに時間が掛かってしまう間とかは絶妙だったと思います。津波に溺れている感じも臨場感があったと思いました。
2.電車のシーン
驚きは満点!!びっくり!!
3.料理教室の女(ブライス・ダラス・ハワード)との目隠しで料理を食べさせあうシーン
あのあまーい空間は少し引き寄せられました。
だた。。。あの女は何処へ?マット・デイモンに死んだ父との交信を通して、知られたくない過去(近親相姦??)を知られてしまい、消え去るということで、それ以降出てこないし、あの人の意味合いがいまいち分かりにくい。
どうでも良いことだが、あの女は車で来たのに、帰りは歩きかよ?それともどっか遠くに停めたのかな?けど。。。料理教室の前にはどうどうと路駐してたしな~
ブライス・ダラス・ハワードって、ロン・ハワードの娘だったんですね~知らなかった。