30代になってからというものの、変化が沢山あって、対応しなくてはいけない事、どうしようもならないこと。色々ある。

・屁が臭い。他にも色々臭い。
嗚呼、友人・知人各位へ、僕と対するときは距離をおくべきだ。あ、付き合い方にだけは置いて欲しくないんだけども。
20代の感覚じゃダメだ。29歳から1年たっただけだぜ?おい?って思ってたけど、現実は真摯に受け止める事にする。
だから友よ。30歳前後には結婚をしておくべきだと。少しだけ思ったのだ。これは、忘れてもいいし、響かなくても良いんだけど。
対応策は相談者が居れば、個別に乗ります。相談に。

・生まれて始めて、「オジサン」のレッテル。
「あのオジサンが渡ってるから俺たちも渡ろうぜ!」言ったのは、丁度 多分 少学校低学年の年の頃。
辺りをキョロキョロしたが、オジサンは居ない。するってぇと俺だな。と。
嫁にも、面白おかしく話したつもりだったが、「横断歩道のない所を子供が渡ると言う事は悪い影響を与えた」と言う所に嫁はフューチャーしたもんだから、笑い話にはならなかった。
「正しいんだよ。正しいんだけど、俺のエピソードに引いたアンダーラインはそこじゃないんだよ。」って言った。
我ながら微笑ましい感じのやり取りっちゃあやり取りだ。

総括すると、俺はもうオジサンだ。
くだらないダジャレなども言っていこう。
この際だから。

・音楽鑑賞が趣味になった。
本当、好きだ。時間を忘れる。
以下、TSUTAYAメモ(個人的)
斉藤和義 ハナレグミ 木村カエラ Backnumber スガシカオ 吉井和哉(借りたい)

です。

年末の割と過密気味のスケジュールをどう意義のある感じに消化するか。
年始には皆で呑みたいものですな。
最近は年末の繁忙期もあってか、何かと打ち合わせやら何やらで忙しい。
いい加減慣れろと言われても仕方がないが、心の余裕の無い一部の人間に八つ当たりをかまされる日々なのだ。
これは仕事の話。
気をいくら遣ってもこれだから困る。
ウチの会社は不思議なもので、個人主義で身内がいないのが特徴だ。
1日一度以上新しい理不尽に出会うのだから、びびる。
ただ、以前、永久の理不尽をつきつけてくる会社にも居たことがあるから、なんぼか自分の成長も感じている。あ、慣れてるんだな。ってな具合に。

不祥事を起こしたのは圧倒的に悪いのだが、課長代行が居なくなってからというものの、蔓延している、この余裕のない会社の空気。但し、これが所謂、「泣いて馬謖を切る」なのだろう。

でも、なんだかなーと思う。そのせいか、退職した妄想を頭の中で行うことが増えた。

例えば、引き抜き。例えば、何かの才能の爆発的な開花。どう嫁に切り出すかってのが妄想のスタートだ。
嫁はYESと言いそうもないな。とか。
まあ、いずれも根拠が全くないから、妄想のままだけど。

嗚呼って軽い現実逃避をしたくもなるものだ。

で、季節の変わり目のせいか何かは知らないが、昨日から尋常じゃないくらい、右ひざが痛み、昨日の夜は2足歩行も危うかった。
今日は湿布を貼ってだましだまし働いて、仲抜けし病院へ行き、ただの関節炎だって安心した。
クソ寒いところに入り、重い荷物を持つと、腰だけで無く膝にも負担は来るようだ。
老いであろうか。

今も右ひざは熱こそ持っているが、それなりに歩ける。

あ、パソコンが便利になりすぎたせいで、雑に聴いていた音楽を改めてちゃんと聴くのが最近気持ちのいい事です。

あ、今の子供たちは感動ってのを中々実感できない環境だから、それも伝えていきたいなとちょっぴり思ってます。

後は、ボチボチ子供を作ろうと思います。できたら。だけど。多分、相当可愛いのが生まれる筈なんだけど、生まれてないしね。そのへんは追って報告いたします。
さて、久々に日記でも書くかってんで。

ボチボチ。仕事は嫌だ嫌だいいつつも3年近く働いている。転職した時の辛さを考えると。
ドラクエ3の転職システムがあったでしょ?レベル1に戻るやつね。あれは、いやはや良く出来たもんだと痛感したもんだよ。

異動の話やらが出ていて、異動が退職の原因になりかねない位嫌なので、今頑張っているところです。ようやく。後は結果さえついてくればね・・・。

まあ、運良く結婚こそできましたが、僕は相変わらずです。

住んでる場所が人里離れた所だからか。あまり友達に会えてないのです。
なので、奇特な方は人里離れた我が家までどうぞ。

つい最近のことで、

ウチの会社の課長代行が懲戒免職になった。所謂不祥事で。
比較的仲が良かったもんで、とてつもない喪失感で、若干挙動不審になった。
罪を憎んで人を憎まずってのが意外と難しいって事を知った。改めて。
課長代行は、引継ぎ等で会社にはまだ居るのだが、どうしても気まずい空気が発生する。
いやはやコレはどうしたもんかと。いまいち気持ちの整理もつかんのだ。

以前務めていた会社でもこういう事はちょくちょくあったんだけども。
どうも好きになれない人間がそうなっていったから、こんな心情になるはずもなかったんだけど。

そんな中、どこの世界にもゴシップというか噂というかそういうのが好きな人間は居るもので、
今日も、不躾なリサーチを関係者に行なっている。
それが妙に不愉快だった。

だからというわけではないが、ギターを弾きだした。また。
なんだろう。昔作った愚痴を吐き出した曲を聴いたりすると、恥ずかしい反面、こんなことを考えてたんだなと思ったりした。
不定期に日曜日だけ活動するバンドをやりたいなと思っている。
夕方くらいまで。この際、ライブはしなくていいから、何か作りたい欲が再燃なのだ。

なんだろ。社会の荒波にそれなりに打たれたからパンクができるだろう。
ブルースが歌えるだろう。
ラブアンドピースにも説得力が増すだろう。などなど。

風邪気味のせいか、ぼーっとする俺の脳内。
支離滅裂に綴った最近のこと。
以上。