あの世ブラザーズである、
やるせなす・中村さんの、
天才的ユルユル司会術といいますか…
それはそれは、
素晴らしく楽しかった。

え、そんなに、
え、いいの??
…と、まさに三日三晩、
四公演、
それはそれは「大いに語」ったあとに、
大謝恩会でした。
いろんなことを、
考えたこの数日、
いえ、この数週間、
いえ、この数ヶ月。
やはり、人生、
節目での決断、
それができるか、
とても重要。
B型を終了してから、
ちょっと残念だとか、
思ってもみたが、
ABハジメマシテから、
それはそれで、
心当たりも数知れず。
血も変わったことですし、
ならば、いっそ、
もっともっと変えてみようか…
いや、思い切ってみよう、
つまり、
この期に及んで、
まだまだ、いろいろ、
決断していこうかと、
そう思う次第である。
世間知らずだった、
あの若かりし頃を、
ちょっと思い出してみようかと思っている。
決してぶれない、
生きるチカラをもって、
冷静にやたらと考え、
物事に厳しくあたり、
しかし、心はハッスルしていた、
あの頃のように。