平凡社が出版した(ニッポン春画百科)と言う本が馬鹿売れらしい、
この本の中味は女性器モロだしの画集である、
1冊3200円、上、下巻とあってあわせると6400円、
7月下旬出版した所アー!と言う間に売れてしまった為増刷が決まった、
凄いヒットになるとか!それにしても1冊3200円も擦る物誰が買うのか!書店に聞いて見たら20歳代の女性と50歳台の親父が買っていくそうだ!
マアー50歳代の親父が買うのは解るが、
20歳代のわら若き娘さんが買っていくとは驚いた、
興味が有るんだろうな、
学校では教えてくれないから、誰にも聞けないし、
やはりこうゆう雑誌に頼るしかないのか!
性に対して日本が開放的になったのだろうな、良い事なのか、割る事なのか、解らないが
マアー見て楽しむ為なら良いだろうね、
週間誌には化かしてあるが、それに近い写真は幾らでもあるなー!