- デッドライン仕事術 (祥伝社新書 95)/吉越 浩一郎
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デッドライン仕事術の二つのポイント。
①毎日「お尻の時間を決めて仕事をする。」
②すべての仕事に「締切日」を入れる
・仕事のアウトプットは能力×時間×効率
→私の場合は時間をかけすぎると効率が悪くなります。飽きっぽい性格もありますが短期集中派。
・足りないのは時間ではなくスピード。
→ボスが30分でできてしまうことが自分は3時間かかってしまうなんてことがある。スピードをつけるには知識、経験等色々な能力が必要。メールの返信一つ取ってもスピードは能力の表れだと思う。
・「時間をかけないと仕事の質が落ちる」は、思い込みに過ぎない。
→むしろ時間をかけるほど効率が悪くなり質も悪くなっていくこともある。集中して一気に仕上げるのが一番。
・仕事は「宿題」にせず熱いうちに打て
・仕事のスピードは判断のスピード
→仕事も人生も「迷う時間」「何かを探している時間」が多い。そして長い時間迷ったからといってそれがベストの判断になるとは限らない。普段から素早い判断、即断即決のトレーニングをしていこう。まずは、メニューの注文から。私より早く注文が決まったらデザートご馳走します!(6月末まで実施。申告制。デザートは500円まで。)
Basically I agree with what Mr.Yoshikoshi said, but sometimes we face overtime work for unexpected problem. Anyway 'Speed' is one of important facts for not only business but for our life. Mikitani, CEO of Rakuten says ''speed !! speed !! speed !!''