まずはよろしければブログランキングにご協力をお願いします。 m(__)m




いよいよ本日から始まった Rhythm Nation 2007


ビッグアーティストが多数所属するrhythm zone主催のこの冬一番のスペシャルライブ
www.rhythmzone.net/rhythmnation


明日 『JANEL』 (ジャネル) が登場します。

http://ameblo.jp/growproject/

http://ameblo.jp/dancer-marie-1027/


明日の出演アーティストは

倖田來未, LISA, エイジアエンジニア, 天上智喜, MICRON' STUFF, COLOR
ゲストアーティスト:BoA, ET-KING and more


イベントに向けてメンバーもヘアのお手入れです。




今回はダンサーの MARIEのレシピを公開します!!


今回のデビューに向けて一番ビックチェンジをしたMARIE

担当は MANIC PANIC六本木店の佐藤友見


海外でのキャリアも長く、サロンワークの他にも雑誌の撮影やブライダルまで

なんでもこなすマルチスタイリスト






Beauty担当の MARIEは長かった髪をバッサリ切って






今、海外でブームを兆しを見せるボブに大変身です。






cutは前下がりボブで、ネープはディスコネクションで軽くトップからバックの髪をグラデーションでかぶせました。

サイドはかなりひきぎみで前下がりラインを重くなりすぎないようにcut。

アゴ下ににエンドがくる女性らしい柔らかさが残る前下がりボブです。


カラーはリタッチコレストン14/00とクリームブリーチを2:1 6%を3倍でルーツあけで塗布、ホイルを表面サイドからラウンド45度の1.5センチの感覚に3ミリ厚さの2×2のスライスで10枚ホイルワーク ハイライト。


その上からはMANIC PANICの ヴァージンスノーとライラックを4 : 1









塗布開始!!





塗布後15分 放置




お流しして完成~~♪




そしてメイク





そして完了です。








薄い鶯谷色を上から乗せた事で日本人の黄ばみを抑え白人の髪をイメージしたカラーに。









Beauty担当の MARIEですが・・・・










いつも 明るくJANELのムードメーカーです。










みんな 明日 頑張って~ ♪♪


MANIC PANICの愛用者の一人のアヴィリルですが、どうやらイメージチェンジを図ってきているようですね。
パブリックイメージを変えていくのでしょうか?

でも MANIC PANICは使い続けてほしいものです




よろしければブログランキングにご協力をお願いします。 m(__)m 


まずはよろしければブログランキングにご協力をお願いします。 m(__)m 





前回に引き続き・・・

http://ameblo.jp/ken0757/entry-10059142823.html



今やヘアカラーはファッションアイテムとしてなくてはならないギアになっています。
ですので、ヘアカラーをいかにより安全にお客様に楽しんでいただけるかをマニックパニックでは提案いたします。



まずは頭皮を人口皮脂膜でプロテクトします。

そうすることで、カラー剤による皮膚トラブルを軽減します。


この「バイオプロテクション」という保護オイルは

人間が分泌する汗と脂の結合体の皮脂膜を人工的に作ったものですので

より自然により安全に使っていただけます。




どれくらいの保護力があるかといいますと、ブリーチ剤でもしみない、痛くないくらいの保護力があり

カラーリングやブリーチ力に干渉することはありません。


さらに、毛髪にもこの保護オイルを塗布してカラーリングすることで

毛髪の乾燥を防いでくれるので、しっとりとした質感で仕上がります。



さらに、頭皮や毛髪に対して刺激の強いアルカリカラーの頻度を少し抑えていただき
色味をマニックパニックのトリートメントカラーを使ってもらうことで毛髪のダメージを軽減できます。


「美の原点は素材」にあります。
頭皮や毛髪という素材を労わりながら、カラーを楽しんでいただきたいと思います。



料理人の世界でたとえるならば、どんなに優れた腕を持っていても

素材が悪ければおいしい料理が作れないのと一緒で

「美を創り出す」美容師にとっての素材はお客様の毛髪と髪の毛を生成する頭皮です。


デザインのクオリティー、持続性、再現性は素材のクオリティーに左右されるところが多く

日ごろからいかに負担を掛けずににカラーを楽しんでいくかと心がけていただけることが大切ですね。


また、ホームケアもとても大切になりますが、その辺はまた今後・・・