キタ━━((-( ( (゚∀゚) ) )-) ━━ !!!!! 17000円割れ!



29日の東京株式市場の日経平均株価は、午後0時47分に
前日比646円30銭安の1万6998円81銭と、取引時間中としては
1月19日以来約8カ月ぶりに1万7000円台を下回った。



中国発の世界的な景気減速懸念が再燃し、ダウ工業株30種平均が
312ドル安と急落したほか、欧州でも主要株価指数が

軒並み大幅安となった。


このため、29日の東京市場は欧米に追随する形で全面安で

寄り付き、前引けまで売り優勢の地合いが続いた。


「中東の政府系ファンドが売りに転じた」(外資系証券)との指摘が
出ており、今後も大量の売りが続く恐れがある。