週明け 海外CME225先物(円建て) CFD共 17050円 開始
やっぱ 17050円超えてきたね
どうなるんだろうね~
相変わらず 為替は超円安に傾いてる
週明け3日のシドニー外国為替市場の円相場は現地時間午前8時半現在、
1米ドル=112円80~90銭(ニューヨーク市場の前週末午後5時は112円26~36銭)で始まった。
先週末の日銀の追加緩和決定を受け、
日米金利差拡大を見込んだ円売りが優勢となっている。
また先週末には、公的年金を運用する日本の年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が
株式投資を拡大する方針を表明。円売り・ドル買いに弾みがついた。
豪ドルは、1豪ドル=0.8740~8750米ドル(シドニー市場の前週末午前8時半は
0.8835~8845米ドル)、対円は98円60~70銭(同96円45~55銭)で始まった。
豪ドルやニュージーランド・ドルは対円で、日銀の追加緩和を背景に強含んでいる。
ただ、対米ドルでは、週末に発表された10月の中国製造業PMIが50.8に
低下したことが圧迫材料になっている。
ユーロは、1ユーロ=1.2500~2510米ドル(同1.2610~2620米ドル)、
対円は141円05~15銭(同137円70~80銭)で取引された。