株365が、朝4時44分に15677円リカク約定してた^^
嬉しいね


これで更に15750円までいってくれると大満足なんだけど
募金もできるし


でも 今日は ちょっと難しいかな




CMEの225先物(円建て)は大阪終値比100円高の15670円で取引を終了した。

ドル建ては同比125円高の15695円。


米国株式相場は下落。ダウ平均は31.44ドル安の16974.31、

ナスダックは15.07ポイント安の4549.23で取引を終了した。


引き続き7-9月期の主要企業決算が好感され買いが先行したものの、
連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を午後に控え上値も限られた。


FOMCでは大方の予想通り量的緩和の終了を決定し、
声明文でも現行のゼロ金利は「相当期間」維持するとの文言が残された。


しかしながら、労働市場の判断を上方修正したことが嫌気され、
FOMCをきっかけに下落に転じたものの、引けにかけて下げ幅を縮小する展開となった。


CMEの225先物は上昇(円建て 大阪比+100円)。NYタイムの高値は15685円、安値は
15540円、上下のレンジは145円。出来高は円建てが46575枚、ドル建ては15277枚。


SGXの225先物(夜間取引)は大阪終値比10円高の15580円。高値は15630円、安値は
15520円



 シカゴ先物が大阪比100円高となる中、買い先行の展開になりそうである。


また、円相場は1ドル108円台後半で推移する中、
FOMC通過によるアク抜けが意識されそうだ。


 一方、一目均衡表では先物では雲の中での推移、

日経平均では雲下限の攻防となり、強弱感が対立しやすいところである。


日経平均の雲下限が15560円辺りで横ばい推移となるため、

同水準を支持線として機能させられるかが注目されるところである。


15500-15650円のレンジを想定



円建てCME先物の終値は前日の225先物比100円高の15670円。
為替市場では、ドル・円は108円80銭台、ユーロ・円は137円50銭台(8時00分時点)。


米FOMCを無難に通過したことで、当面のターゲットイベントとして
明日の日銀金融決定会合が挙げられる。


市場ではさほど話題となっていないが、現物市場で不動産、証券、

その他金融など「金融緩和メリットセクター」が買われるか注目したい。


昨日の上昇はテクニカルライン突破に伴う買戻しとの観測だが、本日は、9月高値16360円から
10月安値14530円の下落幅に対する61.8%戻しの水準である15660円レベルを意識した展開となろう。


昨日同様、節目となる水準突破に伴う買戻しが入れば指数は上を意識か。
2営業日連続でこうした動きが入るとは考え難いが、15660円レベルは大きな節目と言えよう。


本日の上値メドは15720円、下値メドは15550円とする。



本日は引けでTOPIXのリバランスが発生する。
売り買い合計で約7000億円の売買が入る見通し。


ややまとまった金額のリバランスとのことから、
指数は引け間際に思わぬ動きを見せる可能性も。






仙人さん 曰く




昨晩のニューヨークは下落。
ダウは-31,ナスは-15となりました。


ナイトセッションは+-0で変わらずの15570円となっています。
ナイトセッションの価格が+-0というのは久しぶりですね。


今日は昨日のチャートを引き継ぐ形でのスタートとなりますね。


60分足


高値切り上げ安値切り上げの上昇トレンド。

株価は移動平均線の帯の上にあります。

ストキャは買われすぎ。


15分足


高値切り上げ安値切り下げのトレンドレス。

株価は移動平均線の帯の上限にあります。

ストキャは下落中。



60分足は上昇トレンド、15分足はトレンドレスとなっていますが、
15分足は実質上昇トレンドと言ってもよいチャートです。


この動きであれば買いを考えていけますね。
昨日は上へ動いた後時間の調整となっています。


ここから上への動き出しとなれば買えるチャートです。


寄り付きから下落せずに上昇開始となる場面を買う
という方針からのスタートとしましょうか。


仮に寄り付きから下がってきたとしても価格の調整後の上昇開始を買う
という方針で見ていきます。


下がり続ける場合は見ているだけです。