14800円まで回復してたね^^
為替も落ち着きを取り戻してた
朝起きて メールに利確約定がいっぱい並んでいたから
ひとまず 安心^^
一時 どうなることかと(; ゚ ロ゚)
夜のビジネスニュース 株 為替 暴落の話題ばっかりだったからね
なかなか ダウ15862ドル 日経CME14354円はインパクトがあった^^;
久しぶりに 僕のプラグラムにもエマージェンシー発動!
予測証拠金額がエラいことになっていた ̄□ ̄;)
メタのインジケーターの指標では ようやくアメリカも平穏を
取り戻したシグナルが立っているけど どうだかね~
とりあえず お金があるうちに大震災に寄付しとこ
http://www.jrc.or.jp/contribution/140628_000557.html
3,334億2,055万1,820円(平成26年10月10日現在)
とりあえず 上のターゲットはプログラム上15500円だって^^
来週行くといいね
直近 まずは 14820円がポイント!
CMEの225先物(円建て)は大阪終値比30円安の14690円で取引を終了した。
ドル建ては同比10円安の14710円。
米国株式相場はまちまち。ダウ平均は24.50ドル安の16117.24、
ナスダックは2.07ポイント高の4217.39で取引を終了した。
前日までのリスク回避の動きが継続し朝方は売りが先行。
欧州株式相場が軟調推移となったことも嫌気された。
しかし週間新規失業保険申請数や9月鉱工業生産は共に改善を示す内容となったことや、
一部企業決算が好感され、午後にかけて緩やかに下げ幅を縮小する展開となった。
CMEの225先物は下落(円建て 大阪比-30円)。NYタイムの高値は14800円、安値は
14435円、上下のレンジは365円。出来高は円建てが133246枚、ドル建ては40315枚。
SGXの225先物(夜間取引)は大阪終値比30円高の14750円。高値は14800円、
安値は14370円
円相場は1ドル106円35銭辺りでの推移と、やや円安に振れていることが
下支え要因になりそうだが、下値不安の強い相場展開になろう。
NYダウは下ひげ連発で下げ渋りをみせていることもあり、
日経平均は前日の大幅な下げに対するリバウンドも意識されやすい。
しかし、世界景気に対する不透明感が根強いほか、エボラ出血熱の感染拡大への警戒から、
積極的な押し目買いの流れは期待できないだろう。
ダブルボトム形成を意識したいところだが、マドを空けての下落により、
8月安値水準が上値抵抗として意識されやすい面もある。
14550-14750円のレンジを想定
円建てCME先物の終値は前日の225先物比30円安の14690円。
為替市場では、ドル・円は106円30銭台、ユーロ・円は136円20銭台(8時00分時点)。
欧州では南欧国債の利回りが上昇するなど信用不安が再燃し、
欧州版恐怖指数であるVSTOXXは12年6月以来の水準まで上昇している。
ただ、225ナイト・セッションは14370円まで下げた後は切り返したことから
安値圏で長い下ひげを残した。
出来高も日中取引(73989枚)を上回る85468枚まで膨らんだことで、
いったんは売り一巡と見方もできよう。
日中取引よりも夜間取引に関心が向かっているなか、
本日の225先物は14700円レベルでの小動きか。
多少買戻す動きが入るとの見方だが、上に空いているマド(14820円-14900円)を
埋めるような展開は難しいか。
本日の上値メドは14850円、下値メドは14670円とする。
14日に開かれた年金部会に塩崎厚労相が出席したことなどから、GPIF
(年金積立金管理運用独立行政法人)が密かに日本株を買いに動くのではないか
といった観測が市場では浮上しているようだ。
過去の流れから年金系の買いはやや高値で実施(思惑で既に上昇してしまうので)
されることが多かったことから、足元の下落局面は格好のタイミングと一部で指摘されている。
慎重な塩崎厚労相のスタンス、ポートフォリオの発表を待たずして買い出動という展開には
疑問があるものの、こうした思惑は下げ止まりの材料となろう。
官製相場の本領発揮という見方もできる。
仙人さん 曰く
昨晩のニューヨークも値幅の大きな動きでした。
引けは前日とさほど変わらずといったところ。
ダウは-24、ナスは+2となっています。
ナイトセッションは+30円の14750円で引けました。
+30円というとほとんど動いていないような感じを受けますが、
安値は14370円まであり、安値から400円近い上昇になっているのですね。
最近のナイトセッションは値幅もあり、
動きもきれいなのでナイトセッションのデイトレはやりやすいですね。
60分足
高値切り下げ安値切り下げの下降トレンド。
株価は移動平均線の帯の下にあります。
ストキャは陰転下落中。
15分足
高値切り下げ安値切り下げの下降トレンド。
株価は移動平均線の帯の下限にあります。
ストキャは下落中。
両方の足が下を向いて揃っています。
このチャートであれば売りだけを考えていけばいいですね。
ナイトセッションチャート
60分足は高値切り下げ安値切り下げの下降トレンド。
株価は移動平均線の帯の中に戻ってきています。
ストキャは買われすぎ。
15分足は高値切り下げ安値切り下げの下降トレンド。
株価は移動平均線の帯の上にあります。
ストキャは買われすぎ。
ナイトセッションもチャートでも両方の足が下降トレンドで揃っています。
そして、14370円までの下落に対する調整の動きになっていて、
調整は14800円までとなっています。
60分足も15分足も直近高値は14820円になっています。
ほぼ、全値戻しということになりますね。
15日の日中引け15100円からの下落は14480円まで620円ありました。
その後の調整は14820円までで340円の上昇です。
この時の戻しは約1/2戻しでした。
昨晩の戻しは、ほぼ全値戻しです。
もしかすると、ここは下降トレンドが終了し、
転換の動きになるかもしれませんね。
これらのことを総合的に考えると、今日のデイトレは売りを考えて行くのですが、
下降トレンドが終了しトレンド転換になる可能性があるということを頭の中に入れておく必要があります。
14820円を超えてくると、下降トレンドは否定されます。
これは15分足60分足両方とも同じです。
つまり、ナイトセッションのチャートでは14820円を超えてくるまでは売りを考えていき、
14820円を上に抜けてくるのであれば様子見に変更するという方針を立てることができますね。
日中のチャートでは14820円を超えると15分足は下降トレンドからトレンドレスになりますが、
60分足は下降トレンド継続です。
15100円を超えてくるまでは売りを考えていけることになりますね。
と、いうことで、今日のデイトレは売り場探しです。
まずは、14820円を上抜かずに下落再開となる場面を売りたいですね。
14820円を上抜いたとしても下有利に変更はありませんので
上げ止まるのを確認して売り場探しにしたいと思います。