iPhone6 中国人バイヤー 殺到 暴れる
大阪・心斎橋のアップルストアでは、多くの中国人が店に押し寄せ
警察が出動する事態となった。
大阪市中央区にある「アップルストア心斎橋」で、午後4時過ぎ、
店員から「100人くらいの中国人が店に押し寄せ、一部が暴れている」と
110番通報があった。
警察などによると、19日発売のiPhone6を求めて並んでいた多くの中国人が、
希望する端末が売り切れていることに腹を立て店に抗議していたり
割り込みをしたとみられる中国人数十人のグループが、
並んでいた日本人と口論になるトラブルがあったとのこと
ネット上の情報では、アップルが今回発売する「SIMフリー版」が、
日本では7万円と世界で最も安い。
こうしたことから、現場にいた人の9割が代理購入の中国人だった。
店で新機種を買ったあと、「売って欲しい」と持ちかけられた男性は、
約11万円の機種が18万円で買い取られたという。
中国のウェブサイトには「日本で直接買って9月22日に発送します」とうたっている
上海で、アイフォーン6はすでに売られており、提示された値段は日本円で約24万円。
予約客に最も人気が高いのは128ギガバイトの「iPhone 6 Plus」ゴールドモデルで、
2万香港ドル(約28万円)で売る予定だというが
実際 現地では3万元50万円ほど高騰しており「25万円までなら出す」という
バイヤーも
米アップル(Apple)の新型スマートフォン(多機能携帯電話)「iPhone 6」が19日、
日米など世界10か国で発売された。
日本のアップル直営店には、いち早く最新型のSIMロックフリー版を
入手しようとする中国人バイヤーが殺到。
(直営店で売られているSIMロックフリー版は中国本土でも使用できるため)
中国人特有の割り込みも平然と行われ 店頭は騒然としているという
香港(Hong Kong)のバイヤーはAFPの取材に、「iPhone 6 Plus」の128ギガバイト・モデルなら
手に入れるために1万8000香港ドル(約25万円)まで出す用意があると語った。
「予約が約200件入っていて、60~70%は中国本土の客だ」と述べたこのバイヤーは、
スタッフ10人を使ってできるだけたくさんのiPhoneを集めようとしているという。
予約客に最も人気が高いのは128ギガバイトの「iPhone 6 Plus」ゴールドモデルで、
2万香港ドル(約28万円)で売る予定だという。
実際 販売日がまだ決まっていない中国本土では
「iPhone 6 Plus」ゴールドモデル 一台 3万元 50万円ほど高騰している
日本で当初からSIMロックフリー版のiPhoneが発売されるのは今回が初めてで、
東京・銀座のアップル直営店前には19日、多数の中国人が列を作った。
日本語も英語も話さない中国本土から来たとみられる中国人の姿もみられた。
「iPhone 6/6 Plus」には1人2台までの購入制限があり
アップルとしては転売目的ではSIMロックフリー版を販売しないとしている
なお 中国国営新華社(Xinhua)通信によると、アップルはiPhone 6/6 Plus中国で
販売するにはさらにネットワークアクセスの認可を得る必要があるとのこと
中国人のあるネットユーザーは、「中国人は海外で恥をさらし過ぎだ。
イタリアにいる友達は『イタリア人は中国人が嫌い』、
ドイツにいる友達は『ドイツ人は中国人が嫌い』と言っていた。
中国人が好きな先進国はない」とコメント。
またほかのユーザーからは、「列に割り込むことは、
モラルがないことを示すひどい行為のうちの一つだ」
と自虐的なコメントが相次いだ
やっぱ 一緒に販売しちゃ~ いけないよね
転売目的は売らないって無理無理!
列を作ったのは ほとんど 中国人とホームレスって言うし
(ホームレスは中国人ブローカーに一晩5000円で雇われ)
アップルも考えなきゃ
中国人 相手だと死人が出るよ
大陸人を舐めちゃダメ 島国人は!