タイ代理出産問題 理由



「100~1000人」の子供をつくろうと計画
「世界のために私ができる最善は、たくさん子供を残すこと」 




人身売買かと思われたタイを舞台にした代理出産問題で渦中の日本人男性(24)が
信じられない倫理観を持っていることが判明した。



タイを舞台にした代理出産問題で、渦中の日本人男性(24)が昨年、関係者に
「100~1000人」の子供をつくろうと計画していると話していたことが分かった。


これまでのタイ警察の調べで、男性は代理出産を通じて少なくとも15人の子供を
もうけたとみられることが判明しているが、今後、子供の数はさらに増える可能性がある。


 タイやグルジアで生殖医療サービスを展開し、この男性にタイで代理母を仲介した
「ニュー・ライフ・グローバル・ネットワーク」共同創設者のグルジア人、
マリアム・ククナシビリさんが電話取材に応じた。


それによると、男性に2人の代理母を紹介し、昨年、双子を含む3人の子供が生まれた。


 ところが、同時期に男性が別のクリニックでも代理出産で3人の子供をもうけよう
としていたことが判明。


ククナシビリさんは男性本人に会ったことはなかったが、その後も男性は
ククナシビリさんのスタッフに「毎年10~15人の子供が欲しい」


「100~1000人の子供をもうける計画だ」と話し、さらに代理母を紹介するよう頼んだ。


 動機について男性は「世界のために私ができる最善のことは、
たくさん子供を残すことだ」と語ったという。 




なんか変な宗教みたいなニオイがするね^^;


一人の精神異常な日本人が関係諸外国に迷惑をかけるのは許されない


早く問題を解決してもらいたいものだ。