☆ テクニカル ☆


落ちたね~ 255円までで 現在 300円
クレディ ガンガン利食ってるんだろな~


仙人さんの言う通りだったね


300円から ナンピン買いしてるけど 大丈夫かな~^^:
200円抜けたらロスカットだな・・・・一回


前回の190円買も ちょっとあるし・・・・・

来週 どうなるか 楽しみだね~


やっぱり 相場は動かなきゃ^^


9月1日安値8796円を中心とする逆ヘッドアンドショルダー上放たれる展開が続いている
目標は10792円


25MA(10397)を割り込んだ為 一旦 1月13日につけた10620を高値にして
11月5日ぶりに調整に入る


その場合は 下値の目処が10200~10000円になると プロフィットから導き出せる

調整は 外国人投資家次第 為替も気になる


日経平均は、大陰線によって短期シグナルが陰転した。
前日のパラボリックの陰転に続き、ボリンジャーバンドではマイナス1σを割り込んでいる。


また、一目均衡表では基準線を大きく下回ったほか、遅行スパンの下方転換シグナルの
可能性が高まっている。また、3本新値足は12月20日以来の陰転に。


ただ、ボリンジャーバンドのバンド自体が現時点では拡大が見られていなかったため、
過熱感が強まっていたことからみれば、今回の調整によって、先行きのバンド拡大による
上値余地の広がりが期待される。


とはいえ、目先的には調整入りとなっており、まずはマイナス2σが位置する10200円辺りでの
ボトム形成を想定。


この水準は週足の一目均衡表の雲上限であり、サポートとして機能するようであれば、
反転のきっかけになろう。


後場に入っても「日本売り」と言うような状況は変わらず、ユーロに対して
円安が進む場面でも、中国株が堅調となっても反応せず、特に材料がないなか
で売られるものも多く、下げ幅を広げました。


主力銘柄が売られるなかで小型銘柄が幕間つなぎ的に買われるということもなく
、いいところなく、戻りを試すような動きもなく下げ幅拡大となりました。


指数の下支えとなるほどのものもなく、下げ止まる気配もな
く最後まで売られてしまいました。


 小型銘柄も見切売りなども嵩み大きな下げとなりました。特に昨年末から外
国人が買っていたと言われていたジャスダックTOP20銘柄などは大きな下げと
なるものが多く全面安、指数も大きな下げとなりました。


東証マザーズ指数もスマートフォン関連銘柄など買われていたものが多かったこともあり、
今年に入ってからの上昇を一気に消してしまうような下げとなりました。日経ジャス
ダック平均もTOP20ほどではないのですが大きな下げとなりました。先物も断
続的にまとまった売りが出て指数を下押す要因の一つとなりました。



日経平均
 基準線では下げ止まらず遅行線が日々線にサポートされる形でかろうじて下
げ止まりました。今月の5日と6日の「窓」を空けたところを埋めることで下
げ止まると思いましたが予想以上に手仕舞い売りが嵩んだものと思います。


ここからは12月にもみ合いとなった水準であり底堅さも見られるものと思います
がストキャスティックスもRSIも下値余地はあり、遅行線が日々線を割り込
んで、日々線が雲のサポートを確認するような調整となる可能性もありそうで
す。




調整局面入りの見方広がる〔東京株式〕



商品相場の下落もあって、世界経済をけん引している中国経済の減速につな

がる懸念もあり、機械や商社、海運、鉄鋼などの中国関連株が売られた。


 昨年11月以降、日本株はほぼ一本調子に上昇してきたが、この日の大幅安で
日経平均の25日移動平均線が右肩下がりに転換しており、「調整局面に入った」(銀行系証券)
との見方が広がってきた。


日本市場に流入した資金が再び流出し始めたと懸念する声もあるが、
「東証1部の小型株指数の下げが大きいことが示すように、
個人投資家が慌てて売りを出しただけで、日本株への資金流入の流れに変化はない」
(大手証券)という。

 中国人民銀行(中央銀行)が先に預金準備率を引き上げたのを受け、
春節入りを前に追加利上げに踏み切るとの観測が高まっている。