週末の手仕舞い売りで9,200円来てますね^^
一旦利食って また 考えましょう^^


外国人投資家は総合で47億円と買い超し継続で 個人投資家は541億円と売り超し
だったので 久しぶりに個人投資家の勝ちですね^^


外国人投資家の損切りです


29日午前10時ごろの日経平均株価は9200円台前半で推移している。
先物への断続的な売りに押され、下げ幅を150円超に拡大するなど下値を模索している。


「これまで限定的とはいえ、下値もジリジリと切り下がっていた。
円高警戒の売りに押されたほか、週末・月末でもあり、損切りが出たようだ



225先物は、日中安値をさらに更新し9230円まで下げ幅を拡大。
9250円で500枚売り、9240円で750枚単位の大口売りを観測したほか、300枚単位の大
口売りも連続して入る。


225先物は前日比110円安の9260円まで下落し現在も安値圏で推移している。
この水準ではボリンジャーバンド-2σの9247円どころやオプション権利行使価格の
9250円が目先の下値メドとなるか意識される。


日経225先物は一目雲上限の9300円を割り込み前日比100円安の9270円まで売られる。
9300円で600枚単位の大口売りを観測した。


TOPIX先物は日中安値を前日比12.5ポイント安の802.5まで下げ幅を広げた。8月31日
に付けた年初来安値799ポイントが間近に迫っている。



日経平均は下げ幅拡大で140円超の下落、雲を割り込み売り圧力が強まる
10時03分配信 フィスコ


10時02分現在の日経平均株価は9221.68円(前日比-144.35円)で推移。
NYダウは米FOMCへの警戒感から上値の重い展開になったほか、
米量的緩和第2弾が大規模なものになるとの観測が強まり、
ドル・円が再度81円割れとなるなど円高傾向になったことから、
日経平均は下落してスタートした。


日経平均は輸出関連を中心に下げ幅を広げ、下値メドとして意識されていた
一目均衡表の雲上限(9318円)と雲下限(9301円)を割り込んだことにより、
売り圧力が強まる格好にもなっている